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最終更新日:2010年06月17日

福井健康福祉センター 健康増進課

健康増進課

精神保健福祉活動について 
心の健康相談・就労支援・普及啓発活動・グループ活動の支援 
特定疾患事業について 
特定疾患治療研究事業・治療上のご相談・患者会の支援・在宅難病患者訪問指導(診療)事業 
母子保健について 
長期療養児相談・子育て相談・育児不安解消サポート事業(こあら広場)・特定不妊治療費助成事業
医療給付について 
養育医療・育成医療・小児慢性特定疾患・特定疾患・ インターフェロン治療医療費助成 
免許申請について
栄養士免許・管理栄養士免許
お知らせ
 
 

精神保健福祉活動について

社会が複雑、多様化し、ストレスが多い生活の中で、心を病む 人が増えています。健康福祉センターでは、住民の方々の ”心の健康を守る”ための仕事をしています。
 

心の健康相談

~このような時は、お気軽にご相談下さい。~
 ・自分自身について悩みや不安があって、困っているとき。
 (いらいらする、気分が沈んで何もする気がしない、眠れない等)
 ・家族や近所の人の行動について気になることがあるとき。
 (意味不明のことを言う等)

<精神科嘱託医による定例相談>
 日時:毎月第1・第3水曜日 14:00~16:00(予約制)
 内容:精神科医による面接(必要に応じて訪問)

<保健師による家庭訪問および健康相談>
 電話や面接による相談を随時受け付けております。必要に応じて家庭訪問も  行っていますので、お気軽にご利用下さい。
 ※相談は無料です。秘密は厳守します!

就労支援

<社会適応訓練事業>
精神障害者に理解ある事業所で、本格的な就労に入る前の準備訓練を行います。 一定期間事業所に通うことで、集中力、対人能力、仕事に対する持久力等を養い、 再発防止と、社会的自立を目指します。

<就労に関するネットワークづくり>
精神障害者の就労について相談を受けたり、支援を行なっている医療・保健・福祉・労働の各機関とともに「就労」をテーマとした内容で意見交換など行ないます。
 

普及啓発活動

地域の方々に心の健康や、精神障害に関する理解を深めていただくための 学習会を開催しています。
・やさしい精神保健福祉講座…4回シリーズで講義、実習、グループワークなどを行います。

グループ活動の支援

<精神障害者家族会(あすわ会)>
精神障害者を支えるご家族同士の集まりの場です。同じ悩みを経験したことのある人達が互いに支え合う貴重な機会になっています。
 日時:毎月第4日曜日 13:00~15:00
 場所:社会福祉法人 高志福祉会
 ホームページ:http://www18.ocn.ne.jp/~asuwakai/

~活動内容~
 ・ご家族同士の交流会
 ・病気に関する正しい知識を持つための学習会
 ・精神障害者を取り巻く諸制度の情報交換
 ・障害者の社会復帰を目指した地域活動等

<摂食障害者家族会(バンビの会)>
摂食障害で悩んでいる子供を持つ親の会です。他では話しにくいこと、子供にどのように接していいか わからないこと等を安心して相談できる場です。
 日時:毎月第3水曜日 13:30~16:00
 場所:福井健康福祉センター

~活動内容~
 ・ご家族同士の話し合い、情報交換
 ・病気の理解や親としての関わり方の学習会等

<精神保健ボランティア(クレヨン)活動支援>
精神保健ボランティア(クレヨン)は、やさしい精神保健福祉講座の修了生が集まり、心を病む人を正しく理解し、 偏見と差別のない、精神障害者が暮らしやすいまちづくりを目指した ボランティア活動をされています。活動がスムーズに展開されるよう 支援しています。
~活動内容~
 ・心の病気や関わり方に関する学習会
 ・精神病院、デイケア等でのボランティア活動等
 

特定疾患事業について

特定疾患治療研究事業

原因が不明で、治療方法が確立していない、いわゆる難病のうち 診断技術が一応確立し、かつ難治度、重症度の高い56疾患を 特定疾患に指定し、医療保険の自己負担の一部を公費で負担する 制度です。(詳しくは医療給付でご説明します。)

療養上のご相談

特定疾患の方の療養上のご相談に応じています。
<専門医等による相談会、講演会>
病気の種類別に年1~2回開催しています。
特定疾患治療研究事業受給者の方にはご案内します。

<保健師による家庭訪問および健康相談>
電話や面接による相談を随時受け付けております。また、必要に応じて家庭訪問も 行っていますのでお気軽にご連絡下さい。

患者会の支援

「同じ病気の方と話してみたい・・・」、「もっと病気のことを知りたい」
そんな思いをお持ちの方へ。

同じ病気を持った人たちと交流や学習をとおして仲間づくりを支援しています。
現在、福井健康福祉センターの管内では、3つの患者会が活動しています。

福井パーキンソン友の会(パーキンソン病患者会) 毎月第1火曜日
13:30~15:30
ハレバレ会(脊髄小脳変性症患者会) 偶数月第2火曜日
13:30~16:00
たんぽぽの会(クローン病患者会) 不定期
ひまわりの会(膠原病患者会) 平成21年度は休会

(都合により活動日が変更になることがあります)

これらの患者会に関する活動内容についてのお問い合わせや入会を希望される方は
保健指導課までご連絡ください。 

在宅難病患者訪問指導(診療)事業

日常生活全般において介助を必要とする通院困難な患者さんや家族の方に対して、特定疾患の 専門医師、患者さんの主治医、保健師、看護師、理学療法士等による診療班により、 次のような活動を行っています。
 ・症状に応じた診療、看護および療養上の専門的なアドバイス
 ・リハビリテーションおよび介護方法についてのアドバイス
 ・個々の状況に応じた相談および援助

重症難病患者一時入院支援事業

 この事業は、重症難病患者の在宅療養生活の確保と、患者および家族の生活の質の向上を図るため、患者の一時入院を支援する事業です。詳しくはお問い合わせ下さい。


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母子保健について

お子さんを育てるためにどうしたらよいか悩んでいませんか。
当センターでは、少しでもお母さんたちの育児のお手伝いができたらと 考え、下記のとおり事業を行っています。

育児不安解消サポート事業(こあら広場)

就学前のお子さんを持つ保護者で、子育てに不安がある方や仲間がほしい方等を対象に、医師・臨床心理士等をまじえて、育児や悩み事を話し合う教室です。

 《日  時》 毎月第4木曜日 9:30~11:30
 《場  所》 福井健康福祉センター
        *申し込みが必要ですので、当センター保健指導課までご連絡下さい。

 ~平成21年度日程~

      平成21年 4月 23日        平成21年 10月 22日
         〃    5月 28日           〃   11月 26日
         〃    6月 25日           〃   12月 24日
         〃   7月 23日        平成22年  1月 28日
         〃   8月 27日           〃    2月 25日
         〃   9月 24日           〃    3月 25日

特定不妊治療費助成事業

不妊治療のうち、医療保険が適応されず治療費が高額になる体外受精または顕微授精について、福井県知事が指定する医療機関で特定不妊治療を受けた方に対し、その治療費の一部を助成する事業です。

 ・助成回数:1回の治療につき1年度あたり3回まで

 ・所得制限:夫婦の所得額の合計が730万円未満

 ☆平成21年9月1日から、次のとおり助成金額等を拡充します。

  従来 拡充内容
助成限度額 1回の治療につき10万円限度

【平成21年4月1日に遡って適用】
・ 1回目・2回目は15万円限度
・ 3回目は10万円限度
※ ただし治療内容・治療期間により
  10万円限度

 その他にも助成を受けるには要件がありますので、当センターまでご相談ください。


     詳しくは、福井県健康増進課(福井県特定不妊治療費助成事業について)

長期療養児相談

おもに小児慢性特定疾患で長期の療養をされている方の相談に応じています。お気軽にご連絡ください。

子育て相談

<保健師による家庭訪問および健康相談>
電話や面接による子育てについての相談を随時受け付けております。 必要に応じて、家庭訪問も行っていますので、お気軽にご利用ください。 このページのトップへ

医療給付について

1.養育医療

養育のために指定養育医療機関において入院を必要とする未熟児に対し、医療費の 一部を補助する制度です。(入院にかかる医療が対象です。通院は対象外です。)
この事業は、一般の新生児に比べて病気にかかりやすい未熟児に対し、生後すみやかに 適切に処置することで、出生児の健康を保持増進することを目的として実施しています。
対象は、福井県に住所を有し、医師が入院養育を必要と認めた未熟児です。

2.自立支援医療(育成医療)

平成18年4月1日から障害者自立支援法が施行され、育成医療は、障害者自立支援法における自立支援医療に位置付けられました。
18歳未満の児童で、身体上の障害を有する児童、または現存する疾患を放置すると将来障害を残すと認められる児童で、確実な治療効果が期待できる方に指定医療機関において受けた医療費を助成する制度です。
対象となる疾患の障害区分は下記のとおりです。

(対象疾患)
1. 肢体不自由
2. 視覚障害
3. 聴覚、平衡機能障害
4. 音声、言語、そしゃく機能障害
5. 心臓障害(内科的治療のみは対象外)
6. 腎臓障害(内科的治療のみは対象外。慢性透析療法は対象)
7. 小腸機能障害
8. その他内臓障害(内科的治療のみは対象外。呼吸器、ぼうこう、直腸および小腸機能障害以外の内臓障害については、先天性のものに限る。)
9. 免疫機能障害

医療機関窓口での自己負担は原則として医療費の1割となりますが、さらに所得等により月当たりの自己負担に上限が設定されます。なお、以下に該当する「重度かつ継続」対象者は、自己負担上限額が安くなります。
  1.心臓機能障害(心臓移植後の抗免疫療法に限る)、腎臓機能障害、小腸機能障害または、ヒト免疫不全ウィルスによる免疫機能障害のいずれかに該当する方         
  2.医療保険多数該当の方(申請前の12ヶ月において、申請者の属する医療保険世帯が3回以上、高額医療費の支給を受けた月があること)

主治医の先生とよくご相談のうえ申請して下さい。

3.小児慢性特定疾患治療研究事業

小児の慢性疾患のうち、特定の疾患について、その治療にかかった医療保険の自己負担の一部を公費で負担する制度です。ただし、一定の重症者認定基準に該当する方については免除されます。主治医の先生とよくご相談のうえ、申請してください。

《対象年齢》 18歳未満(引き続き治療が必要な場合は20歳到達まで対象となります)
《対象疾患》 疾患にかかわらず入院および通院が対象となります

悪性新生物 内分泌疾患 血友病等血液疾患
慢性腎疾患 膠原病 神経・筋疾患
慢性呼吸器疾患 糖尿病 慢性消化器疾患
慢性心疾患 先天性代謝異常  

4.特定疾患治療研究事業

原因が不明で治療方法が確立していない、いわゆる難病のうち 診断技術が一応確立し、かつ、難治度、重症度の高い56の疾患を 特定疾患に指定し、医療保険の自己負担の一部を公費で負担する制度です。
主治医の先生とよくご相談のうえ申請してください。

 
疾患
番号
疾患名 疾患
番号
疾患名
1 ベーチェット病 29 膿疱性乾癬
2 多発性硬化症 30 広範脊柱管狭窄症
3 重症筋無力症 31 原発性胆汁性肝硬変
4 全身性エリテマトーデス  32 重症急性膵炎
5 スモン 33 特発性大腿骨頭壊死症
6 再生不良性貧血  34 混合性結合組織病
7 サルコイドーシス 35 原発性免疫不全症候群
8 筋萎縮性側索硬化症 36 特発性間質性肺炎
9 強皮症、皮膚筋炎及び多発性筋炎 37 網膜色素変性症
10 特発性血小板減少性紫斑病 38 プリオン病
11 結節性動脈周囲炎 39 肺動脈性肺高血圧症 
12 潰瘍性大腸炎 40 神経線維腫症
13 大動脈炎症候群 41 亜急性硬化性全脳炎
14 ビュルガー病 42 バッド・キアリ症候群
15 天疱瘡 43 慢性血栓塞栓性肺高血圧症 
16 脊髄小脳変性症 44 ライソゾーム病(ファブリー病含む)
17 クローン病 45 副腎白質ジストロフィー 
18 難治性肝炎のうち劇症肝炎 46 家族性高コレステロール血症(ホモ接合体)
19 悪性関節リウマチ 47 脊髄性筋萎縮症
20 パーキンソン病関連疾患
(進行性核上性麻痺、大脳皮質基底核変性症
及びパーキンソン病)
48 球脊髄性筋萎縮症
21 アミロイドーシス 49 慢性炎症性脱髄性多発神経炎
22 後縦靭帯骨化症  50 肥大型心筋症
23 ハンチントン病  51 拘束型心筋症
24 モヤモヤ病(ウイリス動脈輪閉塞症)  52 ミトコンドリア病
25 ウェゲナー肉芽腫症  53 リンパ脈管筋腫症(LAM)
26 特発性拡張型(うっ血型)心筋症  54 重症多形滲出性紅斑(急性期)
27 多系統萎縮症
(線条体黒質変性症、オリーブ橋小脳萎縮症
及びシャイ・ドレーガー症候群)
55 黄色靭帯骨化症
28 表皮水疱症
(接合部型及び栄養障害型)
56 間脳下垂体機能障害
PRL分泌異常症、ゴナドトロピン分泌異常症、
ADH分泌異常症、下垂体TSH分泌異常症、
クッシング病、先端巨大症、下垂体機能低下症
 
 手続きの方法
  
   次の書類を健康福祉センター(保健所)へ提出して下さい。
 
             (必要な書類は健康保健センターにあります。)
     
   ① 特定疾患医療受給者証交付申請書
 
   ② 各疾病の臨床調査個人票
 
   ③ 医師の意見書
 
   ④ 個人票の研究利用についての同意書
 
   ⑤ 世帯調書
 
   ⑥ 医療保険上の所得区分に関する情報提供等についての同意書
 
   ⑦ 生計中心者の所得が確認できる書類
 
   ⑧ 保険証
 
   ⑨ 世帯全員の住民票(謄本)
 
 
 
認定期間
 
   認定期間は、原則として健康福祉センター(保健所)が申請を受理した日から最初に到来する9月30日までとなります。
 
 
   ご不明な点については、健康福祉センター(保健所)までお問い合わせください。
 
 
 

5.インターフェロン治療に係る医療費助成について(福井県肝炎治療特別推進事業)

福井県では、肝炎の有力な治療法であるインターフェロン治療について、医療費の助成を行います。

主治医とよくご相談のうえ申請してください。

 

     詳しくは、福井県健康増進課(インターフェロンに係る医療費助成について)

 

栄養士・管理栄養士の免許申請について

  1. 新規申請…新しく免許証を申請する場合
  2. 名簿の訂正申請・免許証の書換え交付申請…婚姻等で氏名に変更が生じた場合、転籍等で本籍地が他の都道府県に移った場合
  3. 再交付申請…免許証をなくした場合、免許証を著しく損傷した場合
  4. 登録抹消申請…免許人が死亡、または失跡の宣告を受けた場合

免許証の返納…免許を取り消された場合、再交付後失った免許証を発見した場合
「申請書」「遅延理由書」「免許証返納書」は当健康福祉センターにあります。
ただし、栄養士免許の申請書栄養士名簿の訂正申請・栄養士免許証の書換え交付申請書については、ダウンロードできます。
戸籍抄(謄)本」「住民票」「外国人登録証明書」は発行から6か月以内のものです。
手数料」は「栄養士免許(知事免許)」については「福井県証紙」(センターで販売しています)でお願いします。(まっ消しないでください。) 
管理栄養士免許(厚生労働大臣免許)」は「収入印紙(郵便局で購入願います)でお願いします。

遅延理由書…申請期限を過ぎてから手続きをした場合必要になります。

栄養士免許(知事免許)
申請区分 手数料 必要書類 申請期限
新規申請
5,600円
(福井県証紙)
  1. 申請書
  2. 卒業証明書
  3. 単位取得証明書
  4. 戸籍謄本、抄本もしくは住民票の写し(本籍地記載のもの)または外国人登録証明書の写し いずれか1通
  5. 印鑑
なし
名簿の訂正申請・免許証書換え交付申請
3,200円
(福井県証紙)
  1. 申請書
  2. 戸籍謄本または抄本 1通
  3. 現在お持ちの栄養士免許証(書換え交付申請時)
  4. 印鑑
  5. 遅延理由書※
30日以内
再交付申請
3,600円
(福井県証紙)
  1. 申請書
  2. 現在お持ちの栄養士免許証(破り、または汚した時)
  3. 印鑑
なし
登録の抹消
不要
  1. 申請書
  2. 現在お持ちの栄養士免許証
  3. 印鑑
  4. 遅延理由書※
30日以内
免許証の返納
(免許を取り消された場合)
不要
  1. 現在お持ちの栄養士免許証
  2. 免許証返納書
  3. 印鑑
5日以内
免許証の返納
(再交付後、失った免許証を発見した場合)
不要
  1. 見つかった栄養士免許証
  2. 免許証返納書
  3. 印鑑
5日以内

 

管理栄養士(厚生労働大臣免許)
申請区分 経費 必要書類 申請期限
新規申請
15,000円
(収入印紙)
  1. 申請書
  2. 管理栄養士国家試験の合格証原本
  3. 戸籍謄本、抄本もしくは住民票の写し(本籍地記載のもの)または外国人登録証明書の写し いずれか1通
  4. 印鑑
なし
名簿の訂正申請・免許証書換え交付申請
名簿訂正 950円
書換え 2,350円
(収入印紙)
  1. 申請書
  2. 戸籍謄本または抄本 1通
  3. 現在お持ちの管理栄養士免許証(書換え交付申請時)
  4. 印鑑
  5. 遅延理由書※
30日以内
再交付申請
3,300円
(収入印紙)
  1. 申請書
  2. 現在お持ちの管理栄養士免許証(破り、または汚した時)
  3. 印鑑
なし
登録の抹消
不要
  1. 申請書
  2. 現在お持ちの管理栄養士免許証
  3. 印鑑
  4. 遅延理由書※
30日以内
免許証の返納
(免許を取り消された場合)
不要
  1. 現在お持ちの管理栄養士免許証
  2. 免許証返納書
  3. 印鑑
5日以内
免許証の返納
(再交付後、失った免許証を発見した場合)
不要
  1. 見つかった管理栄養士免許証
  2. 免許証返納書
  3. 印鑑
5日以内

 

 

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このページのお問い合わせ先:福井健康福祉センター
住所:福井市西木田2丁目8-8 
電話番号:0776-36-1116  FAX番号:0776-34-7215  e-mail:f-fukusi-c@pref.fukui.lg.jp 

 

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