パスポートの申請について

最終更新日 2016年5月23日ページID 014726

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タイトルパスポくん

 
パスポートは、日本国政府が渡航者の国籍・身分を公に証明し、あわせて安全な旅行のために必要があれば保護・扶助してもらうことを外国政府に要請する公文書です。 

 

お知らせ

  

 若狭窓口の日曜交付について

 ※次の日はお休みします。
  6月5日(若狭歴史博物館がお休みのため) 6月19日 7月17日
 ※6月19日と7月17日の代わりにその週の平日の夜間(19時まで)に延長交付を設けます(予約制)。  

  

 

 ★お願い 
 ★機械読取式でない旅券や、訂正旅券(旅券の追記ページに訂正内容が印字されているもの)を
  お持ちの方へ ⇒ 外務省ホームページ
 ★未成年者の旅券発給申請における注意点
 ★有効旅券の記載事項に変更が生じた方へ
 ★震災特例旅券について
 ★米国への渡航を予定されている方へ
 

パスポートの申請について 

 ★申請に必要な書類
 ★申請にあたって注意点
 ★申請窓口のご案内
 ★関連ファイルダウンロード
 

 福井県でパスポートの申請ができる方は、原則として福井県に現住所(住民登録)のある方です。

 ※ 学生や単身赴任等で福井県外に住民登録したまま福井県内にお住まいの方は、
   福井県内で旅券を申請できる場合があります。詳しくは窓口へお問い合わせください。
 ※ 学生や単身赴任等で福井県内に住民登録したまま県外にお住まいの方は、
   お住まいの都道府県で旅券を申請できる場合があります。
   詳しくは、お住まいの都道府県の旅券窓口(外務省 都道府県リンク)へお問い合わせください。
 ※ 有効なパスポートをなくされた方は、手続きが異なりますので、必ず窓口へお問い合わせください。 

 

パスポートの交付について

 ★パスポートの交付
 

海外渡航に関するリンク集

 ★海外旅行の安全に関する情報 (外務省 海外安全ホームページへ)
 ★海外へ渡航される皆様へ(在留届・たびレジの登録について)(外務省 海外安全ホームページへ)
 ★予防接種について (厚生労働省検疫所ホームページへ)
 ★査証(ビザ)について (外務省 駐日外国公館リストへ)
 ★海外で困ったら (外務省 在外公館リストへ)
 ★パスポートA to Z (外務省 ホームページへ)
  

 

 

 

◆ お願い ◆

1  パスポートはお早目にご準備下さい

 突然の海外出張命令や、有効期間が切れていたり、残存有効期間が足りないことが渡航直前になって分かり、パスポートの発給が間に合わないという方が見受けられます。海外へ行く可能性がある方は、事前にパスポートを取得しておいて下さい。
 
パスポートの申請から発給までは、5~10日程度かかります。(申請窓口、休日等によって異なります)
 
2  規格に合った写真を提出して下さい

 写真は本人確認のために極めて重要なものであり、顔の大きさや写り等、国際基準で厳しく決められています。渡航の際に円滑に出入国審査を通過するため、規格に合った写真を提出して下さい。
 特に、顔の特徴がわからなくなるような画像処理をされたものや輪郭補正されたもの、髪の毛や眼鏡のフレーム、そしてそれらの影が目にかかっているもの、画像の粗いもの、霞がかかったようなもの、ピントがあまいもの、背景と人物の境目がわからないものなど、不適当な写真は撮り直しをお願いする場合があります。自宅撮影やスピード写真は不適当となることが多いので、できるだけ専門の写真店で「パスポート用」と指定してお撮り下さい。
 また、カラーコンタクトを装着して撮影した写真はお受けできません

 パスポート申請用写真の規格等、詳細につきましては ⇒ こちら(旅券用提出写真についてのお知らせ:PDF)

3 ローマ字氏名表記(つづり)は変更できません

 パスポートを過去に一度でも取得された後のローマ字氏名表記の変更は、日本及び渡航先における出入国管理上の問題となり得る懸念があることや、国による旅券管理上の困難さ等から、認められませんのでご注意ください。(婚姻などで戸籍上の氏名が変わる場合等は除きます。)

4 ご旅行を予約される前に、パスポートをご確認下さい

 海外へ行くことが決まったら、まずパスポートの残存有効期間、ローマ字氏名表記等をご確認下さい。パスポートに記載された表記で航空チケット等を予約して下さい。
 なお、ご家族の中でそれぞれ姓の表記が異なっているパスポートを持って同時に海外へ渡航する際、出入国審査や滞在許可取得の時などに支障が生じるおそれがあります。 そのような事態を避けるためにも、これからパスポートを申請される方は、ご家族で同一の表記にしておくことをお勧めします。(例:夫…SATO、妻…SATOH、等は家族とみなされない可能性があります)

5 パスポートの残存有効期間は足りていますか

 査証(ビザ)の要否に関わらずパスポートの残存有効期間が3~6か月以上でないと入国できない国が多数あります。
 
残存期間が1年未満になった方は、パスポートを切り替えることができますので、必要な方はお持ちのパスポートを返納のうえ、新しいパスポートへ切り替えをお願いします。なお残存期間は切り捨てとなり旅券番号も変わりますのでご注意ください。
 パスポートの残存有効期間や査証については、国ごとに政策が異なり、国際政治情勢や内政事情により突然変更されることがあります。渡航先の国について、各国駐日大使館、または領事館へお問い合わせいただくか、各国のホームページなどで最新情報をご確認ください。

  

◆ 未成年者の旅券発給申請における注意点  ◆ 

 国によっては、父母の双方が親権を有する場合に、一方の親権者が、子を他方の親権者の同意を得ずに国外に連れ出すことを刑罰の対象としていることがあります。子の旅券申請の際には、他方の親権者の不同意の意思表示がない場合であっても、旅券申請に関する両親権者の同意の有無を確認させて頂く場合がありますので、あらかじめご承知下さい。

 詳しくはこちらをご覧ください → 未成年者の旅券発給申請における注意点

 

◆ 震災特例旅券の申請受付は、平成25年3月で終了しました ◆
 ただし、震災により紛失等したパスポートの残存有効期間が5年以上残っていた方は、1回目の震災特例旅券(5年)の期間満了に当たり、残りの有効期間について2回目の震災特例旅券を申請することができます。

 ⇒震災特例旅券について(PDF形式:546KB)

 

◆ 米国への渡航を予定されている方へ ◆
 米国への渡航(入国及び通過)には、事前に電子渡航認証システム(ESTA)に従って申請を行い、認証を受けることが必要となっています。申請は有料で(一人当たり14米ドル)、支払い方法はクレジットカード及びデビットカードとなっています。

 申請はインターネットの専用ページで行います。パスポートを見ながら簡単に入力できます。
詳しくは外務省ホームページをご覧下さい。
 ⇒米国へ渡航(入国及び通過)予定の方へ(外務省HP)

 

申請に必要な書類  

  申請のご案内および申請書記入例(PDF形式) 

      ※申請書用紙はダウンロードできません。各申請窓口での配布のみとなります。

(1) 一般旅券発給申請書   1通

※未成年者でも、必ず申請者本人が記入す箇所があります

・申請書は各旅券申請窓口にあります。
・5年用、10年用、記載事項変更用があります。
(記載事項変更用は窓口でのみお渡しします)
・20歳以上の方は、10年間または5年間有効な旅券をいずれか選択して
 申請することになります。
申請時の年齢が20歳未満の方は、5年旅券のみの申請になります)

(2)戸籍謄本(全部事項証明書)
  または
  戸籍抄本(個人事項証明書) 1通
※どちらでも可
 (同一戸籍内にある2人以上の方が、同時に申請する場合は、戸籍謄本は1通とすることができます。)

※申請日前6か月以内に発行された最新のもの 

・初めて申請する方や、前回取得した旅券が切れて新たに申請する方は
 必ず必要です。 
・有効期間内の切替で、氏名・本籍に変更のない20歳以上の方は
 省略できます。 
 ※未成年者は省略できません。 

(3) パスポート用証明写真  1枚

280414規格サンプル 

パスポート申請用写真の規格等、詳細につきましては
⇒ こちら(旅券用提出写真についてのお知らせ:PDF)

申請日前6か月以内に撮影された証明写真
・白黒、カラーのどちらでも可(カラーが望ましい)
縦45ミリ×横35ミリのふちなしで、左図の各寸法を満たすもの
 
顔のサイズに注意してください。
・申請者本人のみが撮影された、正面向き、無帽、無背景
 ※背景色ブルーをおすすめします

 次のようなものは受付できません。 
  ・眼鏡に反射があるものやフレームが目にかかっているもの
  ・前髪が目にかかっているもの
  ・前髪、化粧、サングラスなどで顔の確認がしにくいもの
  ・不鮮明なもの
  ・影があるもの
  ・顔が横向きのもの
  ・椅子等背景があるもの、背景がグラデーションのもの
  ・カラーコンタクトレンズ装着のもの 
  ・顔の一部が隠れる装飾品等を身につけているもの
  ・明るすぎて顔の輪郭がわかりにくいもの

 
 ※自宅撮影の写真は規格に合わず不適当となることが多く、
  その場合はお撮り直しをお願いしております。
 

(4) 申請者の本人確認書類
          1点または2点
※ 原本。コピーは不可。 

※ 氏名・生年月日・性別・ふりがな等が申請書の記載内容と一致しているものに限ります 。

<例>
乳幼児・小学生→保険証と母子手帳
中学生以上→保険証と学生証(生徒手帳)      

     

1.次のものは1点 
  A欄
日本国旅券(有効旅券、失効後6か月以内のもの)、運転免許証、仮運転免許証、写真付き住民基本台帳カード、 マイナンバーカード、船員手帳、海技免状、小型船舶操縦免許証、猟銃・空気銃所持許可証、戦傷病者手帳、宅地建物取引士証、電気工事士免状、無線従事者免許証、官公庁がその職員に発行した身分証明書(写真を貼付したもの)等

2.上記A欄のものがない場合は次の2点 (B+B)または(B+C) 
 ※C欄の書類だけでは、本人確認の書類として認められません。(C+C)不可。 
 B欄
健康保険証、国民健康保険証、船員保険証、共済組合員証、
 介護保険被保険者証、後期高齢者医療被保険者証 、国民年金手帳(証書)、厚生年金手帳(証書)、船員保険年金証書、共済組合年金証書、恩給証書、印鑑登録証明書(申請の際、登録印鑑持参のこと)等

 C欄

写真の貼付のあるもの(生徒手帳、学生証、会社の身分証明書、公の機関の発行した資格証明書、身体障害者手帳等)、失効旅券(失効後6か月を経過したもの)、母子手帳(乳幼児、小学生に限る)等

※個人番号(マイナンバー)通知カードは身元確認書類となりません。

(5) その他 
 

○前回取得した旅券 
 前回旅券を取得した方は、その旅券を申請時に持参してください。 
 ※有効期間内の切替の場合は、有効旅券の提出がないと申請できません。
 
○住民票について
 福井県内に現住所(住民登録)のある方が、福井県でパスポート申請をする際には、住民基本台帳ネットワークシステムで住所の確認ができるため、住民票の提出は不要です。

○郵便はがきの提出は不要となりました
 申請受付時に交付日を記載した【一般旅券受理票】をお渡ししております。
 旅券申請時における郵便はがき提出の廃止について(旅券法施行規則の改正)(外務省HP)  

 
      ※FAXによる申請は受付できません。
 

  

申請にあたっての注意点 

■本人が申請に来られない場合 

 旅券の発給申請は本人が行うことが原則ですが、代理の方による書類の提出もできます。
 その場合、申請に必要な書類のほかに、次の(1)、(2)の書類が必要です。

(1) 申請書類等提出委任申出書
     (一般旅券発給申請書の裏面にあります)
(2) 引受人の本人確認書類
     申請に必要な書類の(4)本人確認書類のA欄かB欄のなかでいずれか1つ
   ※代理提出をする場合、申請者本人と代理提出人それぞれの本人確認書類(原本)が必要です
    申請者本人が有効旅券をお持ちの場合は、有効旅券がないと申請できません。
    また、申請書には申請者本人が記入しなければならない箇所がありますので、あらかじめ申請書をご準備ください。
   ※ 申請者が乳幼児(就学前)で本人が署名できない場合のみ、親権者(父または母)が代筆できます。 

 

■申請者が未成年者の場合 

 申請書には申請者本人が記入しなければならない箇所がありますが、申請者が乳幼児(就学前)で本人が署名できない場合は、親権者(父または母)が代筆することができます。
 申請書裏面の「法定代理人署名」欄に親権者(父母又はそのいずれか一方)又は後見人が必ず署名して下さい。
(法定代理人が遠隔地に居住している場合は、法定代理人の署名のある「同意書」を提出してください)

 

■有効期間中の切替申請 

 旅券(パスポート)は発行日から10年間または5年間有効ですが、次の方はパスポートの切替をすることができます。

   1.残りの有効期間が1年未満となった方 
 2.査証欄に余白がなくなった方(査証欄は1回に限り増補もできます)
 3.旅券の記載事項(氏名・本籍地の都道府県名)が変わった方
  (返納する旅券と有効期間満了日が同一の「記載事項変更旅券」を申請することもできます)
 4.IC旅券への切替を希望する方 

 ※ただしこの場合、パスポート番号、発行年月日は変わります。なお、残りの有効期間は新しい旅券の有効期間に加算されません
  また、本来の有効期間満了まで使用できる旅券を、ご本人の意思で切替申請されることになりますので、新規申請と同じように、
  通常の手数料をお納めいただくことになります。

 

■有効旅券の記載事項に変更が生じた方へ

  平成26年3月20日から、お持ちの有効旅券の記載事項に、氏名や本籍の都道府県など戸籍上の変更があった方は、
 申請時に有効旅券を返納し、次のいずれかの申請を行うこととなりました。

 

1. 新規パスポートへの切替 2. 記載事項変更旅券
有効パスポート 返納後に失効し新しい旅券冊子になります

所持人自署(サイン)

新しくなります
顔写真
ICチップのデータ
旅券番号
有効期間 発行日から10年または5年
(有効旅券の残存期間は切捨となります)

発行日から返納頂いたパスポート
の有効期間満了日まで

手数料 10年用:16,000円 6,000円
  5年用:11,000円

子供用: 6,000円

   (12歳未満)

必要書類 ○一般旅券発給申請書(10年用・5年用)
※20歳未満の方は5年用のみ
○有効パスポート
○戸籍抄(謄)本
○パスポート用写真 1枚
○一般旅券発給申請書(記載事項変更用
窓口でのみお渡しします
○有効パスポート
○戸籍抄(謄)本
○パスポート用写真 1枚
交付予定日 福井窓口 申請日含めて5日目
その他出先窓口 申請日含めて8日目
(ただし、土・日・祝日・年末年始を除く)
福井窓口 申請日含めて5日目
その他出先窓口 申請日含めて8日目
(ただし、土・日・祝日・年末年始を除く)
代理人による申請 条件を満たす場合は可(※)
代理人による受取 不可(必ず申請者本人がお越しください

※戸籍抄(謄)本は、変更となる事項が確認できるものであること。
本人が申請に来られない場合を参照
  

申請窓口のご案内

○土曜日、祝日および年末年始(12/29から1/3)は休みです。
○日曜日に交付を行うのは福井窓口(県旅券室)と若狭窓口(予約制)の2か所のみで、他の窓口は日曜交付は行っていません。
○日曜日と祝日が重なる場合は全窓口休みです。翌日の振替休日も休みとなりますのでご注意ください。

 

  所     在     地 受   付   時   間
〈福井窓口〉
国際交流会館 旅券室

〒910-0004
福井市宝永3-1-1 国際交流会館1階
TEL 0776-28-8820
FAX 0776-28-8828

テレホン案内
TEL 0776-28-8822
(旅券申請について終日ご案内しています)

【申請書設置のご案内】
事前に申請書(5年・10年用)が
必要な方は受付時間外でも旅券室
前に配架してある用紙をご自由に
お持ち帰りいただけます。
未成年は5年用の申請書となります。
折り曲げないようご注意ください。
※国際交流会館の開館時間 9:00~21:00
        (祝日、年末年始は休館)

申請受付
月曜日~金曜日 9:00~17:00
交付
月曜日、水曜日~金曜日 9:00~17:00
火曜日         9:00~19:00
日曜日(交付のみ)   9:00~17:00
※火曜日17:00~19:00、日曜日は申請受付はできません。
〈若狭窓口〉
嶺南振興局
若狭観光・地域振興室
〒917-0297
小浜市遠敷1-101 若狭合同庁舎2階
TEL 0770-56-5910
          (旅券専用)
FAX 0770-56-2296
申請受付
月曜日~金曜日     9:00~16:30

交付
月曜日~金曜日     9:00~16:30
日曜日(交付のみ)  12:30~16:30
                 (予約制)
※日曜交付は「若狭歴史博物館」で行っています。

※日曜交付はお休みの日があります。

〈奥越窓口〉
奥越県税相談室
〒912-0016
大野市友江11-10 奥越合同庁舎1階
TEL 0779-65-1281(直通)
FAX 0779-65-1283

 申請受付
月曜日~金曜日     9:00~16:30

 交付
月曜日~金曜日     9:00~16:30
日曜交付は行っておりません

〈丹南窓口〉
丹南県税相談室
〒915-0882
越前市上太田町41-5 南越合同庁舎1階
TEL 0778-23-4543(直通)
FAX 0778-23-4540

 申請受付
月曜日~金曜日     9:00~16:30

交付
月曜日~金曜日      9:00~16:30 
※日曜交付は行っておりません
〈二州窓口〉
嶺南振興局
二州観光・地域振興室
〒914-0811
敦賀市中央町1-7-42 敦賀合同庁舎1階
TEL 0770-22-0162(直通)
FAX 0770-22-3901

 申請受付
月曜日~金曜日     9:00~16:30

交付
月曜日~金曜日     9:00~16:30 
※日曜交付は行っておりません
 

 

関連ファイルダウンロード

  1.就業(出張)証明書(PDF形式 27キロバイト)※ 単身赴任、長期出張者用
  2.居所申請申出書(2頁)(PDF形式 90キロバイト)
  3.旅券申請同意書(PDF形式 20キロバイト)※ 未成年者等の法定代理人用
  4.出張(赴任)命令証明書(PDF形式 28キロバイト)

 

 

パスポートの交付

◎旅券の受取りは、必ず申請者ご本人がお越し下さい。
( 代理受領はできません 

◆ 旅券交付予定日

福井窓口
(国際交流会館 旅券室)
土・日・祝日を除き 5日目
(旅券室で申請し、旅券室で受取りの場合)
若狭窓口
奥越窓口 
丹南窓口
二州窓口 
土・日・祝日を除き 8日目
 

○受け取りができるのは受理票に記載された交付日を過ぎたものだけです。ご注意ください。
○パスポートは、申請時に申し出があれば、県内の他の窓口で受け取れるよう手続きができます。
   ただし、旦指定すると変更はできませんのでご注意ください。 

 ◆ 受け取り時に持参いただくもの
 1.受理票(一般旅券引換書)・・・申請受付時に窓口でお渡しします。
 2.手数料(受け取りの際には、次の手数料が必要です)  

区 分 収入印紙 県証紙 合 計
10年有効旅券 14,000円 2,000円 16,000円
5年有効旅券 12歳以上 9,000円 2,000円 11,000円
12歳未満 4,000円 2,000円 6,000円
記載事項変更旅券 4,000円 2,000円 6,000円
 

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お問い合わせ先

国際経済課

電話番号:0776-20-0366ファックス:0776-20-0652メール:kokusai@pref.fukui.lg.jp

福井市大手3丁目17番1号 4階(地図・アクセス)
受付時間 月曜日から金曜日 8時30分から17時15分(土曜・日曜・祝日・年末年始を除く)