現在地:トップ

[ここから本文内容]

最終更新日:2010年11月19日

特定疾患事業

1.特定疾患治療研究事業

原因が不明で、治療方法が確定していない、いわゆる難病のうち、診断基準が一応確立し、かつ、難治度、重症度が高い56疾患を対象として、医療保険の自己負担の一部を公費で負担する制度です。主治医の先生とよくご相談のうえ申請してください。

2.療養上のご相談

<特定疾患相談会・講演会の開催>

専門医等による病気や日常生活に関する相談会や講演会を開催しています。
特定疾患医療受給者の方にご案内しています。

<健康相談>

保健師、栄養士が電話や面接による相談をお受けします。
必要に応じて家庭訪問も行っています。

3.患者会の支援

同じ病気を持つ患者さんや家族の方が、勉強会や話し合い等の交流を行っておられます。
現在、坂井健康福祉センターの管内では2つの患者会が活動しています。

  • 金津パーキンソン友の会(パーキンソン病患者会)
  • よつば会(坂井地区膠原病友の会)

 

ページのトップに戻る

関連ファイルダウンロード
H22・(56)難病(Excel形式:28KB)
 

このページは役に立ちましたか?

役に立った  どちらともいえない  役に立たなかった 

このページのお問い合わせ先:
坂井健康福祉センター福祉健康増進課
住所:あわら市春宮2丁目21-17 
電話番号:0776-73-0609  FAX番号:0776-73-0763  e-mail:s-fukusi-c@pref.fukui.lg.jp 

 

[ここからフッター]