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自然
最終更新日:2009年12月14日
第10次鳥獣保護事業計画の策定について
平成20年3月19日
野生鳥獣は、人間の生存の基盤となっている自然環境を構成する重要な要素の一つであり、県民の生活を豊かなものにする上でも欠くことのできない役割を果たしています。
しかし、今日、鳥獣の種によっては生息分布の減少や消滅が進行している一方で、一部の鳥獣による農林水産業等への被害も続いており、総合的な保護管理が必要となっています。
そのため、県では、「鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律(平成14年法律第88号)」に基づき、鳥獣保護事業を計画的に実施するため「第9次鳥獣保護事業計画」の見直しを行い「第10次鳥獣保護事業計画」を策定いたしました。
第10次鳥獣保護事業計画の概要
概要版(PDF)
第10次鳥獣保護事業計画の全体
表紙・目次(PDF)
計画全文(PDF)