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最終更新日:2011年02月14日

地域保健福祉課(保健医療グループ) 業務案内

  1. 感染症
  2. 結核
  3. エイズ相談・HIV抗体検査、肝炎(B型・C型)相談・検査・医療費助成
  4. 健康診断

 

感染症 

 感染症発生動向調査事業 

   医療機関の協力を得て、感染症の発生状況の正確な把握と分析をし、その結果を的確に
   提供・公開しています。
   感染症発生動向調査結果は「福井県感染症情報』の「発生動向調査速報」からご覧いただけます。

感染症が発生したときの届出について

  届出の基準、様式などはこちらをご覧ください。(福井県感染症情報へ)

感染症対策

  流行に応じた感染症に関する情報は、国立感染症研究所のホームページをご覧ください。

鳥インフルエンザ

  鳥インフルエンザについては、国立感染症研究所のホームページをご覧ください。

腸管出血性大腸菌感染症

  腸管出血性大腸菌感染症については、国立感染症研究所のホームページをご覧ください。

 

結核

結核

  結核は、今でもわが国最大の感染症です。
  療養のご相談のほか、結核に関するあらゆる相談窓口としてご利用ください。

  結核に関する詳細は、(公財)結核予防会結核研究所のホームページをご覧ください。

  

エイズ相談・HIV抗体検査、肝炎(B型・C型)相談・検査・医療費助成

    健康福祉センターでは、検査が匿名でも受けられ、相談や検査結果などの秘密は必ず守られます。
    検査は、毎月 1、3 火曜日 9時~11時 です。
    (感染の可能性があった日から12週間以降に受けてください。)
         相談は随時受け付けています。

    県内のエイズ、B型・C型肝炎相談・検査は、県健康増進課のホームページをご覧ください。

 エイズ相談・HIV抗体検査について

  奥越健康福祉センターで実施している検査の様子をご覧ください。
  エイズの迅速検査を福井健康福祉センターニ州健康福祉センターで実施しています。

 ウイルス性肝炎について

    ウイルスによって引き起される肝炎をウイルス性肝炎といいます。
    感染の原因が不明であったり、感染しても自覚症状がないことが多いため、感染が発見
    されていない人が多く存在します。
    特に、40歳以上の方に感染者が多いといわれています。
    感染の可能性が高い方とは・・・
     ①平成4年以前に輸血を受けたことがある方
     ②大きな手術を受けたことがある方
     ③平成6年以前にフィブリノーゲン製剤(フィブリン糊を含む)の投与を受けたことがある
       またはその可能性がある方
     ④非加熱血液凝固因子製剤の投与を受けたことがある、またはその可能性がある方

 ウイルス性肝炎医療費助成制度について

   健康福祉センターでは、B型・C型肝炎の有力な治療方法であるインターフェロン治療および
   B型肝炎の核酸アナログ製剤治療について、あなたの負担額を軽減する助成の申請書類の
   受付を行っています。

   ウイルス性肝炎医療費助成制度については、県健康増進課のホームページをご覧ください。

 

健康診断について

  一般健康診断業務は終了しています。
  お近くの医療機関や検診機関をご利用ください。
  福井県 広域災害・救急医療情報システム  医療情報ネットふくい をご利用ください。

 

 

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このページのお問い合わせ先:奥越健康福祉センター地域保健福祉課
住所:大野市天神町1-1 
電話番号:0779-66-2076  FAX番号:0779-65-8410  e-mail:o-fukusi-c@pref.fukui.lg.jp 

 

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