地域保健福祉課(保健医療グループ) 業務案内

最終更新日 2012年4月10日ページID 005739

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  1. 感染症
  2. 結核
  3. エイズ相談・HIV抗体検査、肝炎(B型・C型)相談・検査・医療費助成

 

感染症 

 感染症発生動向調査事業 

   医療機関の協力を得て、感染症の発生状況の正確な把握と分析をし、その結果を的確に
   提供・公開しています。
   感染症発生動向調査結果は「福井県感染症情報』の「発生動向調査速報」からご覧いただけます。

感染症が発生したときの届出について

  届出の基準、様式などはこちらをご覧ください。(福井県感染症情報へ)

感染症対策

  流行に応じた感染症に関する情報は、国立感染症研究所のホームページをご覧ください。

鳥インフルエンザ

  鳥インフルエンザについては、国立感染症研究所のホームページをご覧ください。

腸管出血性大腸菌感染症

  腸管出血性大腸菌感染症については、国立感染症研究所のホームページをご覧ください。

 

結核

結核

  結核は、今でもわが国最大の感染症です。
  療養のご相談のほか、結核に関するあらゆる相談窓口としてご利用ください。

  結核に関する詳細は、(公財)結核予防会結核研究所のホームページをご覧ください。

  

エイズ相談・HIV抗体検査、肝炎(B型・C型)相談・検査・医療費助成

    健康福祉センターでは、検査が匿名でも受けられ、相談や検査結果などの秘密は必ず守られます。
    検査は、毎月 1、3 火曜日 9時~11時 です。
    (感染の可能性があった日から12週間以降に受けてください。)
         相談は随時受け付けています。

    県内のエイズ、B型・C型肝炎相談・検査は、県健康増進課のホームページをご覧ください。

 エイズ相談・HIV抗体検査について

  奥越健康福祉センターで実施している検査の様子をご覧ください。
  エイズの迅速検査を福井健康福祉センターニ州健康福祉センターで実施しています。

 ウイルス性肝炎について

    ウイルスによって引き起される肝炎をウイルス性肝炎といいます。
    感染の原因が不明であったり、感染しても自覚症状がないことが多いため、感染が発見
    されていない人が多く存在します。
    特に、40歳以上の方に感染者が多いといわれています。
    感染の可能性が高い方とは・・・
     1.平成4年以前に輸血を受けたことがある方
     2.大きな手術を受けたことがある方
     3.平成6年以前にフィブリノーゲン製剤(フィブリン糊を含む)の投与を受けたことがある
       またはその可能性がある方
     4.非加熱血液凝固因子製剤の投与を受けたことがある、またはその可能性がある方

 ウイルス性肝炎医療費助成制度について

   健康福祉センターでは、B型・C型肝炎の有力な治療方法であるインターフェロン治療および
   B型肝炎の核酸アナログ製剤治療について、あなたの負担額を軽減する助成の申請書類の
   受付を行っています。 県健康増進課のホームページをご覧ください。

    B型・C型ウイルス肝炎治療医療費助成制度の各種様式

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お問い合わせ先

奥越健康福祉センター保健医療グループ

電話番号:0779-66-2076ファックス:0779-65-8410メール:o-fukusi-c@pref.fukui.lg.jp

〒912-0084 大野市天神町1-1(地図・アクセス)
受付時間 月曜日から金曜日 8時30分から17時15分(土曜・日曜・祝日・年末年始を除く)