生産振興課

畜産試験場

最終更新日 2016年8月26日ページID D021260

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業務内容

高泌乳牛の飼養管理技術、若狭牛の高品質化技術の開発
ふくいポークの飼養管理技術の開発
飼料米を活用した機能性豚肉・鶏卵生産技術の開発
受精卵移植の受胎率向上、受精卵の雌雄判別技術の開発
飼料作物の栽培・利用・調製技術、未利用資源の飼料化技術の開発
堆肥の生産・利用技術、臭気低減化技術の開発
高泌乳牛の飼養管理技術、若狭牛の高品質化技術の開発
ふくいポークの飼養管理技術の開発
飼料米を活用した機能性豚肉・鶏卵生産技術の開発
受精卵移植の受胎率向上、受精卵の雌雄判別技術の開発
飼料作物の栽培・利用・調製技術、未利用資源の飼料化技術の開発
堆肥の生産・利用技術、臭気低減化技術の開発

団体での見学、体験申込みはこちら(見学申込書)

 畜産試験場の施設(航空写真)  遠足・体験学習の風景(PDF) 

 

トピックス

平成28年度(2016)

  • (ふれあい)「わくわく!牧場探検隊」開催!(8月9日)(PDF
  • (ふれあい)子やぎの名前が決まりました!(8月5日)(PDF
  • (ふれあい)「こもも」も、がんばりました!(7月6日)(PDF
  • (ふれあい)ももちゃんの赤ちゃん誕生!(6月27日)(PDF
  • (ふれあい)今年もひろびろ放牧地で妊活!(6月23日)(PDF
  • (研究)“グリーンフェア”で三ツ星若狭牛をPR!(6月23日)(PDF
  • (ふれあい)やぎさん、おかえりなさい!(5月19日)(PDF
  • (ふれあい)クールビズでスリムに!(5月19日)(PDF
  • (ふれあい)ひつじの毛刈り体験のおしらせ(4月14日)(PDF

      過去のトピックはこちら

     

研究方針

 夢のある力強い農畜産業の実現に向け、「福井県酪農及び肉牛生産の近代化計画」等の畜産振興方針に基づき、畜産物の安全・高品質・低コスト生産のための研究、飼料自給率向上を目指した研究、環境調和型農業を推進するための堆肥化・環境負荷低減の研究、さらに若狭牛の生産拡大に向けた受精卵移植の研究に取り組んでいます。
 また、普及との連携による畜産農家への技術支援や成果の現地実証、研究成果の発表・PR、試験場の施設見学やふれあい体験等県民に開かれた試験場を目指しています。
 

沿革・施設 詳細はこちら

●昭和38年1月設置 総面積20.6ha(牧草地12.9ha 建物1.3ha 樹林地その他6.4ha)
●附置機関 奥越高原牧場嶺南牧場
 

研究体制

家畜研究部
●若狭牛ブランド化研究G・・・肉・乳用牛のバイオテクノロジーや若狭牛などの肥育方法および飼料作物や牧草の栽培・調製・利用技術に関する研究をしています。
●養豚鶏卵研究G・・・ふくいポークの飼養技術、機能性など特色ある豚肉・鶏卵の生産技術および畜産環境保全に関する研究をしています。
●酪農研究G・・・高泌乳牛の飼養管理方法や牛群検定の分析を行っています。

企画支援室
●試験研究の企画調整や、ふれあい畜産の企画、試験研究成果の普及指導を行っています。

管理室
●畜産試験場・奥越高原牧場・嶺南牧場の運営管理を行っています。

研究成果・技術情報など

交通アクセス・見学案内

 

お問い合わせ先

所在地
〒913-0004 坂井市三国町平山68-34
電話番号
0776-81-3130
FAX番号
0776-81-2600
メールアドレス
chikusi@pref.fukui.lg.jp