「ふくい介護テクノロジー・業務改善支援センター」について
「ふくい介護テクノロジー・業務改善支援センター」概要
生産性向上等(介護ロボット・ICTの導入・活用による業務改善、働き方の見直し、人材確保、
経営改善など)の取り組みに関する幅広い相談に対応します。また、相談内容に応じて、個別に
専門家(介護の生産性向上等の幅広い知識を有するコンサルタント、社会保険労務士、中小企業
診断士等 )を派遣し、介護事業者様の課題を解決します。
さらに、介護ロボット等を試用貸出しています。ぜひ、お気軽にご利用ください。


【概要資料】こちらをクリック
【ふくい介護テクノロジー・業務改善支援センター】
(1)運営委託先:(公財)介護労働安定センター福井支部
(2)場 所:福井市中央1丁目3-1 加藤ビル6階
((公財)介護労働安定センター福井支部内)
(3)営 業 時 間:平日9:00~17:00
(4)業 務 内 容
・介護ロボット、ICT導入・活用による業務改善活動などに関する総合相談
・専門家による生産性向上等に関する個別相談・伴走支援
・生産性向上および働き方の見直しに関する研修会・セミナーの開催
・介護ロボット・ICT機器等の試用貸出
・負担軽減に資する介護ロボットやICT機器等の導入等の支援
(5)連絡先
ふくい介護テクノロジー・業務改善支援センター
(公益財団法人介護労働安定センター福井支部内)
電 話 0776-25-1365
FAX 0776-25-4706
メール seisansei18○kaigo-center.or.jp
※メール送信時には○を@に置き換え願います
(6)ホームページ
ふくい介護テクノロジー・業務改善支援センター | 介護労働安定センター (kaigo-center.or.jp)
(7)その他
令和7年度より、障がい福祉事業者の相談も受け付けています。
生産性向上等の取組に関する総合相談(無料)について

【相談概要資料】こちらをクリック
【相談方法】
(1)ふくい介護テクノロジー・業務改善支援センターへの来所
(2)お電話相談(0776-25-1365/受付時間:平日・9時00分~17時00分)
(3)メール相談(seisansei18○kaigo-center.or.jp)へ相談内容を送信
※メール送信時には○を@に置き換え願います
【相談費用】
無 料 ※専門家による支援は、2回目以降、要相談
【相談例】
・生産性向上に取り組みたいが、何を始めたらいいかわからない
・現場を巻き込み介護サービスの質向上に取り組みたい
・コストやリスクを最小限に、介護ロボットやICTを導入したい
・ICT、ロボットを導入したものの、活用できておらず困っている
・職員負担を減らすための『業務手順書』作成など業務改善、効率化したい
・働き方の見直し(選択的週休3日制、兼業・副業等)に取り組みたい
・補助金・助成金について知りたい他
【連絡先】
ふくい介護テクノロジー・業務改善支援センター
(公益財団法人介護労働安定センター福井支部内)
電 話 0776-25-1365
FAX 0776-25-4706
メール seisansei18○kaigo-center.or.jp
※メール送信時には○を@に置き換え願います
【その他】
令和7年度より、障がい福祉事業者の相談も受け付けています。
介護ロボット・ICT機器等の体験展示について
※令和8年度準備中
下記の介護ロボット・ICT機器等の体験展示を実施します。今年度は、見守りセンサーと
介護ソフトウェアの連携を体験できる内容としています。
会場において、体験およびメーカー等からの解説を行います。【要予約】
合わせて、介護ロボット等を試用貸出していますので、ご相談ください。
【展示期間】令和7年7月7日(月)~9月10日(水)9:15~17:00(土日祝日を除く)
【展示会場】ふくい介護テクノロジー・業務改善支援センター
(福井市中央1丁目3-1 加藤ビル6階)
【予約方法】電話・FAX・メールにてご予約ください。
FAX・メールの場合は、予約申込書をご提出ください。
※予約申込書はこちら ⇒ クリックしてください。
電 話 0776-25-1365
FAX 0776-25-4706
メール seisansei18○kaigo-center.or.jp
※メール送信時には○を@に置き換え願います
【主な展示機器等】

★上記以外に【マッスルスーツEvery(移乗支援)】、【排尿予測デバイスD・Free(排泄支援)】、
【排泄センサーHelppad(排泄ケア)】、【眠りスキャン(見守りセンサー)】、【ロボットアシスト
ウォーカー RT.3 (移動支援)】、【BONX(インカム)】 を展示しています。
介護ロボット・ICT機器等の試用貸出について
下記の介護ロボット等を試用貸出しています。ご要望に応じてメーカー等からの解説も
実施します。
また、下記以外の介護ロボット等の貸出にも対応しますので、ぜひご相談ください。
【連絡先】ふくい介護テクノロジー・業務改善支援センター
(福井市中央1丁目3-1 加藤ビル6階)
電 話 0776-25-1365
FAX 0776-25-4706
メール seisansei18○kaigo-center.or.jp
※メール送信時には○を@に置き換え願います
【主な試用貸出介護ロボット等一覧】

令和7年度 「介護現場の生産性向上セミナー」
(参考)※開催済
開催します。
介護生産性向上推進事業補助金制度やモデル事業所伴走支援事業の説明も実施します。
また、セミナーに合わせて、介護ロボット・ICT機器等の出張展示を実施します。
【重 要】
令和7年度に介護生産性向上推進事業補助金(介護ロボット・ICT関連)を申請されたい場合、
事業所の管理者の方などが当該セミナーを受講していることが申請(補助)要件となります。
セミナーの参加を希望される方は、FAXまたはメールにて申込書を送信してください。
【申込先】FAX 0776-25-4706
メール seisansei18@kaigo-center.or.jp
【セミナー概要】
1 名 称:介護現場の生産性向上セミナー
2 日 時:令和7年7月14日(月)13:00~15:00
3 場 所:福井県産業会館 本館展示場(福井市下六条町103)
4 定 員:200名
5 対象者:県内介護事業所の経営層、管理者、介護職員等
6 参加費:無料
7 内 容:・ふくい介護テクノロジー・業務改善支援センター事業概要説明
・介護生産性向上推進事業補助金制度・モデル事業所伴走支援事業概要説明
・講演「介護現場における生産性向上の取り組み方」
小規模多機能型居宅介護 いろどり三郎丸
(2)社会医療法人 寿人会
介護医療院 かがやき
【介護ロボット等展示概要】※セミナーと同時開催
1 日 時:令和7年7月14日(月)11:00~16:00
※予約不要・展示会場への出入り自由
2 場 所:福井県産業会館 本館1階多目的ホール(福井市下六条町103)
3 内 容:展示内容は、介護ソフト、見守りセンサー等を中心に調整中
令和7年度 生産性向上等に関する伴走支援モデル事業所の募集について
(参考)※募集締切
介護職員等の負担軽減を図り、介護現場の働く環境や魅力を向上させ、介護人材確保を促進するため、
県内の介護現場において、介護ロボット・ICT等の導入・活用による業務改善活動等の生産性向上等に
関する取り組みを拡大させる必要があります。
このため、モデル事業所において、専門家の伴走支援のもと、介護ロボットやICT等の導入・活用等
による業務改善活動、働き方の見直し(選択的週休3日制度の導入等)などの取り組み行い、生産性向上
等のモデルとして横展開をすることを目的として、みだしの事業を実施します。
つきましては、下記のとおり伴走支援モデル事業所を募集します。
【募集通知】こちらをクリック
【募集要項】こちらをクリック
【提出書類】1 モデル事業所選定申請書(様式1) ⇒ こちらをクリック
2 事業計画書(様式2) ⇒ こちらをクリック
3 直近2年間の財務諸表(貸借対照表、事業活動報告書、損益計算書など)
(1)募集期間
令和7年7月14日(月)~令和7年7月31日(木)17:00【締切厳守・必着】
(2)募集事業所・生産性向上等の内容および募集事業所数
1 募集事業所
・福井県内で介護保険法上の指定または許可を受けた事業所
・老人福祉法に基づく養護老人ホーム(事業所)および軽費老人ホーム事業所
2 生産性向上等の内容
・介護ロボット・ICT等の導入・活用等による業務改善活動、
働き方の見直し(選択的週休3日制度の導入等)など
3 募集事業所数
・6事業所程度 ※応募多数の場合は、審査・選定
(3)提出書類
1 モデル事業所選定申請書(様式1号)
2 事業計画書(様式2号)
3 直近2年間の財務関係書類(貸借対照表、事業活動計算書、損益計算書など)
※作成・提出にあたり、募集要項をしっかりとご確認ください。
(4)提出先(問い合せ先)
〒910-0006 福井県福井市中央1丁目3-1 加藤ビル6階
ふくい介護テクノロジー・業務改善支援センター あて
(公益財団法人介護労働安定センター福井支部内)
・不明な点等がありましたら、下記連絡先あてお問い合わせください。
【連絡先】TEL 0776-25-1365
Mail seisansei18@kaigo-center.or.jp
(5)提出方法
提出書類一式を持参または郵送にてご提出ください。
(6)備考
小規模な事業所(※介護職員等が15名程度の事業所)の参加を促す観点から、小規模な
事業所が申請する場合、3(2)の事業計画書については、すべての記載がない場合でも、
代替えとなる参考資料(会議録、打ち合わせメモ等でも可)を提出いただければ、申請を
受け付けます。その場合、記載内容に応じて、審査のための簡単なヒアリングを実施いた
します。
(7)事業スケジュール等(予定)
モデル事業所は、「ふくい介護テクノロジー・業務改善支援センター」が派遣する業務支援
アドバイザーの伴走支援(3回程度を想定)のもと、以下の1から6の内容を実施
なお、伴走支援等で実施する介護ロボット・ICT機器等の導入・活用による業務改善活動に
かかる費用について、県がその一部を補助する予定。
1 第1回伴走支援(コンサルティング等)【8月~9月頃】
モデル事業所が希望する取り組みの効果的かつ横展開を見据えた実施のための課題抽出等
の第1回目の伴走支援(コンサルティング等)の実施
2 第2回伴走支援(コンサルティング等)【10月~11月頃】
抽出した課題等に対する取り組み状況の確認および取り組みに対する伴走支援(コンサル
ティング等)の実施
3 中間報告会の実施【11月~12月頃】
「ふくい介護テクノロジー・業務改善支援センター」と日程調整したうえで、モデル事業
所の取組状況を共有するため、中間報告会の実施(他事業所も参加予定)
4 第3回伴走支援(コンサルティング等)【1月~2月頃】
抽出した課題等に対する取り組み状況の確認および今後の中長期的な取り組みの継続や他
事業所への横展開を見据えた伴走支援(コンサルティング等)の実施
5 最終報告会の実施【2月頃】
「ふくい介護テクノロジー・業務改善支援センター」と日程調整したうえで、モデル事業
所での成果を報告する最終報告会を実施(他事業所も参加予定)
6 取り組み状況・成果等の確認ヒアリング【3月頃】
取り組み状況・成果の確認および今後の中長期的な取り組みの継続や他事業所への横展開
を見据えたヒアリングを実施
令和7年度 生産性向上テーマ別ワークショップ
(参考)※開催済
対象に「事業所における課題等に対する具体的な解決方法をグループワークを通じて学ぶ」
生産性向上テーマ別ワークショップを開催します。
限られた時間の中で効果的に実施するため、事前に提供する「予習動画」を視聴の上、
ご参加いただくことになります。
【申込書】こちらをクリック
【申込先】FAX 0776-25-4706
メール seisansei18@kaigo-center.or.jp
【ワークショップ概要】
1 日 時:令和7年9月29日(月)午前の部10:00~12:00
午後の部13:30~15:30
2 場 所:福井県中小企業産業大学校 1階 大教室(福井市下六条町103番地)
※オンライン配信はありません
3 定 員:各テーマ10名
4 対象者:県内介護事業所の施設長、フロアリーダー、介護主任、
生産性向上委員会メンバーなど
5 参加費:無料
6 内 容
(午前の部)
テーマ(1):介護記録ソフトの導入・活用
(このような事業所におすすめ!)
・手書き運用であり、これから介護記録ソフトを導入し、ICT化を進めていきたい
・介護記録ソフトを導入したが、手書きとの並行運用で二度手間が生じている
・介護記録ソフトを導入したが、申し送り等が手書き運用になっている 等
テーマ(2):見守りセンサー・インカムの導入・活用
(このような事業所におすすめ!)
・見守りセンサー等を入れたいが選定方法が分からない
・選定から本格稼働までの成功プロセスを知りたい
・導入済だが、上手く活用できず、業務改善効果が実感できていない 等
(午後の部)
テーマ(3):移乗支援機器の導入・活用
(このような事業所におすすめ!)
・移乗支援機器を入れたいが選定方法が分からない
・選定から本格稼働までの成功プロセスを知りたい
・導入済だが、上手く活用できず、業務改善効果が実感できていない
・ノーリフトケアと連動した取り組みを知りたい 等
テーマ(4):人材育成と体制構築
(このような事業所におすすめ!)
・中長期での生産性向上・業務改善の取り組みの考え方・捉え方を知りたい
・高齢職員等の現場職員に対する「介護記録ソフト等の使用・活用方法」などの
教え方を知りたい
・介護現場主体の介護テクノロジーを活用した生産性向上を推進する体制構築
方法を知りたい
・現場層と管理層の意見の相違があり、生産性向上が進んでいかない 等
【連絡先】
ふくい介護テクノロジー・業務改善支援センター
(公益財団法人介護労働安定センター福井支部内)
電 話 0776-25-1365
FAX 0776-25-4706
メール seisansei18@kaigo-center.or.jp
令和7年度 介護テクノロジーメーカーとの意見交換会
(参考)※開催済
介護事業所における介護テクノロジーの効果的な活用による業務改善等を促進するため、【申込書】こちらをクリック
【申込先】FAX 0776-25-4706
メール seisansei18@kaigo-center.or.jp
【意見交換会概要】
1 日 時:令和7年10月29日(水)午前の部10:00~12:00
午後の部13:30~15:30
2 場 所:福井県中小企業産業大学校 1階 特別教室(福井市下六条町103番地)
※オンライン配信はありません
3 定 員:各回30名程度
4 参加費:無料
5 内 容
(1)メーカーからの説明(基本機能、新機能、上手な運用事例など)
(2)メーカーによる介護事業所等から質問回答
(3)メーカーを交えたグループディスカッション
(4)グループディスカッションまとめ
(5)介護テクノロジー機器の体験(希望者のみ)
6 参加メーカー
(午前の部)
パラマウントベッド株式会社
代表機器:眠りスキャン(見守りセンサー)
(午後の部)
株式会社ワイズマン
代表機器:ワイズマン(介護ソフト)
7 ファシリテーター
アンド・コンサルティングファーム株式会社
代表取締役 沖本 崇 氏
【連絡先】
ふくい介護テクノロジー・業務改善支援センター
(公益財団法人介護労働安定センター福井支部内)
電 話 0776-25-1365
FAX 0776-25-4706
メール seisansei18@kaigo-center.or.jp
令和7年度 生産性向上等に関する伴走支援中間報告会
(参考)※開催済
伴走支援モデル事業所の取り組みの紹介や事業所同士の意見交換を目的に中間報告会を開催します。生産性向上等の取り組みに関して、他事業所の担当者の方などと意見交換をすることができます。
また、令和7年度介護職員の働きやすい職場環境づくり厚生労働大臣表彰「奨励賞」の伝達式を合わせて開催予定です。
【申込書】こちらをクリック
【申込先】FAX 0776-25-4706
メール seisansei18@kaigo-center.or.jp
【開催概要】
1 日 時:令和7年11月21日(金)13:30~16:00※受付開始13:00
2 場 所:福井県中小企業産業大学校 1階 大教室(福井市下六条町103番地)
3 定 員:30名程度
4 参加費:無料
5 当日スケジュール
・13:30~14:00
令和7年度介護職員の働きやすい職場環境づくり厚生労働大臣表彰「奨励賞」伝達式
(受賞事業所)社会福祉法人一乗谷友愛会 特別養護老人ホームあさくら苑
社会福祉法人清水新生会 坂井市三国地域包括支援センター
社会福祉法人大野和光園 特別養護老人ホーム大野和光園
株式会社等愛会 デイサービスセンターわらく
・14:10~14:25
令和7年度伴走支援モデル事業所の取り組み概要などについて
(講師)沖本崇氏
・14:25~14:55
令和6年度伴走支援モデル事業所からの成果発表
(1)医療法人穂仁会介護老人保健施設福井ケアセンター
(2)社会福祉法人白女林介護老人福祉施設特別養護老人ホーム白楽荘
・15:00~15:50
グループワーク・意見交換など
・15:50~16:00
まとめ
【連絡先】
ふくい介護テクノロジー・業務改善支援センター
(公益財団法人介護労働安定センター福井支部内)
電 話 0776-25-1365
FAX 0776-25-4706
メール seisansei18@kaigo-center.or.jp
令和7年度 生産性向上等に関する伴走支援モデル事業所成果報告会
(参考)※開催済
「ふくい介護テクノロジー・業務改善支援センター」では、介護事業所等の介護ロボット・ICT機器等の導入・活用による業務改善活動等(生産性向上)を支援しており、募集・選定
したモデル事業所の課題解決(介護記録作成業務や夜間見守り業務等の負担軽減、外国人職員
や高齢職員等の多様な人材の活躍・定着、働きたくなる・働きがいのある職場の創出など)に
向け、業務支援アドバイザーによる伴走支援を実施しています。
今回、伴走支援モデル事業所の取り組みの紹介(準備、プロセス、成果等)や事業所同士の
交流を目的に成果報告会を開催します。
【申込書】こちらをクリック
【申込先】FAX 0776-25-4706
メール seisansei18@kaigo-center.or.jp
【開催概要】
1 日 時:令和8年2月17日(火)13:30~16:00※受付開始13:00
2 場 所:福井県中小企業産業大学校 1階 大教室(福井市下六条町103番地)
3 定 員:80名(会場)※ハイブリッド開催(ZOOM配信)予定
4 参加費:無料
5 当日スケジュール
・13:30~13:40 開会・生産性向上に関する伴走支援の概要等説明
・13:40~14:10 講 演
(内容)人材確保・定着につながる介護テクノロジー導入・活用
による業務改善等(生産性向上)の取り組みについて
(講師)沖本 崇 氏
・14:10~15:10 成果報告((1)・(2))
・15:10~15:20 休憩
・15:20~15:50 成果報告((3))
・15:50~16:00 全体質疑応答・まとめ
・16:00~ 閉会・アンケート記入
【連絡先】
(公益財団法人介護労働安定センター福井支部内)
電 話 0776-25-1365
FAX 0776-25-4706
メール seisansei18@kaigo-center.or.jp
「ふくい介護テクノロジー・業務改善支援センター」運営実績【NEW】
【令和7年度運営実績】【NEW】



【令和6年度運営実績】


【地域のモデルとなる事業所における好事例集】【NEW】
「ふくい介護テクノロジー・業務改善支援センター」において、募集・選定したモデル事業所の課題解決
(介護記録作成業務や夜間見守り業務等の負担軽減、外国人職員や高齢職員等の多様な人材の活躍・定着、
働きたくなる・働きがいのある職場の創出など)に向け、業務支援アドバイザーによる伴走支援を実施しま
した。
モデル事業所の生産性向上の取り組みを県内の介護事業所に展開するため、好事例集と紹介動画を作成しま
した。
各事業所様の取り組みの参考としてください。
・令和7年度 地域のモデルとなる事業所における好事例集
⇒ こちらをクリック(PDF資料)【NEW】

【事例(1)】見守り支援機器(センサ・カメラ)導入による科学的介護の実践
医療法人王山 介護老人保健施設 リハビリセンター王山
【事例(2)】 ICT化推進による大幅な業務負担軽減の事例
社会福祉法人おおた福祉会 介護老人福祉施設 HOMETOWNコスモス
【事例(3)】 ICT活用により転記の繰り返しを迎えた転機
社会福祉法人坂井来春会 認知症対応型共同生活介護 グループホームさかい
【事例(4)】外国人職員がいる施設の生産性向上の事例!
株式会社アプト 通所介護 デイサービスアプト
【事例(5)】「あさくらモデル」による生産性向上の事例!
社会福祉法人一乗谷友愛会 介護老人福祉施設 特別養護老人ホームあさくら苑
【事例(6)】 ICT利活用により未来のスタッフに選ばれる取り組み!
社会福祉法人敬仁会 介護老人福祉施設 特別養護老人ホーム渓山荘
【事例(7)】機器導入で変化する期待、未来、新時代!
社会福祉法人坂井来春会 介護老人保健施設 坂井ケアセンター
【事例(8)】出来るところから始める無理のない改善の事例!
社会福祉法人新清会 介護老人福祉施設 特別養護老人ホームあさむつ苑
【事例(9)】データ活用によるLIFE取組を視野に入れたICT整備!
社会福祉法人藤島会 介護老人福祉施設 特別養護老人ホーム藤島園
・令和6年度 地域のモデルとなる事業所における好事例集
⇒ こちらをクリック(PDF資料)
【事例1】補助金を活用した複数機器導入の事例!
医療法人穂仁会 介護老人保健施設 福井ケアセンター
※事例紹介動画はこちら ⇒ クリック(YouTube掲載)
【事例2】小規模事業所ならではの改善スピードが早い事例!
株式会社シンカイ 小規模多機能型居宅介護事業所 いろどり三郎丸
※事例紹介動画はこちら ⇒ クリック(YouTube掲載)
【事例3】見守りセンサー機器・全床導入の事例!
社会医療法人寿人会 介護医療院 かがやき
※事例紹介動画はこちら ⇒ クリック(YouTube掲載)
【事例4】パッケージ型導入プロジェクトの事例!
社会福祉法人白女林 特別養護老人ホーム 白楽荘
※事例紹介動画はこちら ⇒ クリック(YouTube掲載)


アンケート
より詳しくご感想をいただける場合は、choju@pref.fukui.lg.jpまでメールでお送りください。
お問い合わせ先
長寿福祉課
電話番号:0776-20-0331 | ファックス:0776-20-0713 | メール:choju@pref.fukui.lg.jp
福井市大手3丁目17-1(地図・アクセス)
受付時間 月曜日から金曜日 8時30分から17時15分(土曜・日曜・祝日・年末年始を除く)












