令和7年度 交通安全実践事業所の活動一覧

最終更新日 2026年3月4日ページID 062541

印刷

交通安全実践事業所の活動一覧(事業所名をクリックしていただくと、活動の写真も一緒にご確認いただくことができます。)

<建設業>
岩佐土建(株)
  • 無事故・無違反「チャレンジ153」への参加(3チーム 参加15人)
  • SDカード、運転記録証明書による安全運転意識の啓発活動(15人)
  • 出勤時、退社時にアルコールチェッカーによる飲酒検査の実施(毎日)
椛山建設(株)
  • 毎月1回開催する安全衛生に関係する会議にて、新聞に掲載された交通事故や車両運 転時に経験したヒヤリ・ハットを発表し、交通安全への意識向上を行った。 (令和7年1 月~令和7年12月開催)
  • 令和7年6月の安全衛生大会で、事故防止に関するDVDを使用した安全教育を行っ た。 (参加者:当社19名 協力会社3名 計22名)
  • 毎日本社で実施する朝礼時に、交通安全週間や交通警報発令時には交通事故防止を最 重点項目として注意喚起を行い、また、道路で作業する現場の朝礼時に、作業中に通行 車両との接触や衝突事故を起こさない様に注意喚起を行った。
(株)KANSOテクノス 美浜営業所
  • 2026年1月13日から14日にかけて、社有車のドライブレコーダー更新(グレードアップ)を実施。
    これまで、「前方」のみの撮影から、今回の更新で「後方」「車内」が追加され、事故や違反時のより詳細な車内外の状況が記憶されることとなった。また、これまで撮影画像は車載のドライブレコーダーにある媒体に記録されていたが、更新以降は、クラウド上で記録・管理され、車両管理者や安全運転管理者といった管理・監督者が、いつでも車両状況等を確認することができるようになった。さらに、クラウド上では撮影された記録を元に、AIによる運転診断を行い、運転手は車両運転における自身の弱点等を確認することができるようになった。

関電プラント(株)大飯事業所

  • 「若狭安全運転管理者協議会・小浜警察署」が主催する「無事故、無違反 チャレンジわかさ2025」へ計35チーム(159名)が参加。
  • 社有車運転手に対して社有車貸出時・返却時のアルコールチェッカーによる飲酒確認検査の実施(毎日)
  • 社有車運転資格認定者に対して「同乗技能訓練」を行い、安全運転に必要な知識、技能等の再確認を実施。
  • 春、秋の全国交通安全運動および、GW、年末年始の交通安全運動の周知、注意喚起を実施。
  • 毎月交通安全情報(安全運転目標や運転時の注意事項等)をメールにて所内へ配信し、安全運転意識の高揚を図る。
  • 交通違反者、若手社員など3名が小浜自動車学校にて「運転技術向上教育」を受講させ、安全運転行動への意識高揚を図る。
  • 交通安全動画視聴による安全運転意識高揚の教育実施。(年2回実施)
  • 長距離運転時等の運転計画書の作成、運行責任者による安全運転指示事項記載による注意喚起を実施。
  • 運転適性検査及びドライバーチェック(WEB版)による運転適性診断を実施し自己の運転適性診断を行い、リスク管理の強化と安全運転の意識高揚を図る。
  • 社内で発生した交通車両事故の事例紹介ならびに注意喚起を実施。(発生の都度)
  • 業務内外を問わず、交通事故・交通違反の報告を義務付け、安全運転管理者からの注意喚起を実施。(発生の都度)
  • 社有車を運転支援装置装備車(自動ブレーキ等)へ順次切り替えを行い、事故防止を図る。
関電プラント(株)原子力事業本部
  • 福井県県民安全課からの「交通安全メールマガジン」を全従業員(170名)にメール発信して、安全運転意識の高揚を図り、交通事故防止の徹底に努めた。
  • DVD視聴教育 今年度は「すべてを失う飲酒運転の代償」について視聴し、年末年始の飲酒が多くなる時期には、特に注意喚起を行った。また自転車の飲酒運転も昨年度から罰則の対象となり、車の運転免許の停止処分を受ける人が急増していることを周知して、飲酒運転の撲滅を図った。(151名視聴)
  • 近年の交通事故発生者や交通違反者、特に若年者等を対象にした教育として、自動車教習所(敦賀、小浜)で指導員による適性診断及び路上教習では、実際に市街地を実車走行し、運転技能の指導、安全運転の意識高揚を図った。(12名受講)
  • 警察署交通課より講師を招き、県内の交通事故の発生状況、実車ドライブレコーダーの事故事例を見て、危険感受性の向上等、安全運転知識を学んだ。またヒューマンエラーによる危険運転、急ぎの心理状態からくる事故に繋がることなどを学んだ(50名受講)
関電プラント(株)高浜事業所
  • 「若狭安全運転管理者協議会」主催の「無事故、無違反 チャレンジわかさ2025」へ計37チーム(193名)参加した。(7月1日~12月31日までの期間)
  • 交通危険予知訓練シートに基づき、各課(係)単位にて(対象者約250名)年間4回ディスカッションを実施し、危険予知能力の向上と安全運転意識の向上を図った。
  • 社有車運転資格認定者に対して、事故事例を踏まえた安全運転技能訓練の「同乗技能訓練」を実施中。(12月時点21名実施完了)
  • 小浜自動車学校にて運転技能向上教育を12月に3名受講した。
  • 毎月、安全運転目標の設定や、事故要因を踏まえた、注意喚起のための交通安全情報等を事業所内へ発信し安全運転意識の高揚を実施中。
  • 交通事故事例の事業所内周知と、時節毎の全国交通安全運動に合わせた安全運転注意喚起を事業所内へ発信した。(年間4回)
  • 視聴覚教材(動画)等による危険予測トレーニング(対象者約250名)実施中。
  • 安全運転意識の高揚と交通事故防止の徹底を図ることを目的に交通事故防止動画を年2回(対象者約250名)視聴実施中。
  • 長距離運転時等の運転計画書の作成、運行責任者による安全運転指示事項記載。
  • 毎月、発電所安全衛生協議会交通パトロールを実施中。
関電プラント(株) 美浜事業所
  • 10月   安全運転協議会に参加(3名)
  • 11月 運転技能向上教育に参加(3名)
  • 8月~12月 無事故・無違反コンクール「おもいやり運転150日」の参加(敦賀地区安全運転管理者協議会)
  • 1月 ドライバーチェック(Web版)運転適性検査の実施(損害保険ジャパン)
       交通事故防止動画の視聴(美浜事業所員全員対象)
  • 2月 運転記録証明書の取得(自動車安全運転センター)
  • 毎月 交通安全情報のメール配信(所内)
       交通KYの実施(所内)、運行記録、業務日誌等の運行管理責任者によるチェック、指導(所内)
  • 毎日 社有車運行状況(運行前点検、燃料残量等)のチェック(所内)
  • 都度 長距離運転時等の運転計画書の作成・チェック(所内)
       車両事故速報の周知
       春、秋の全国交通安全運動およびGW年末年始の注意喚起
(株)木内計測 若狭支社
  • 社員教育
  1. 全社員に交通安全、交通マナー教育の実施
  2. 全国安全週間、全国労働衛生週間期間中、年末に協力会社も含めて交通ハットヒヤリ、交通危険予知訓練、交通事故事例検討会の実施
  • 安全意識の高揚
  1. 年度当初に「交通安全運転目標」を設定し、年度末に反省を行う。
  2. 朝礼時に社員輪番でハットヒヤリ事例紹介の実施
  • 安全行動の習慣化
  1. 車輛後退時の誘導の実践 誘導者がいない場合は運転者自身が降車して車両周辺の安全確認を行う。
  2. 交通安全コンテストに参加 
    全社にて開催 「安全運転無事故・無違反チャレンジ150」(参加者数63名)
    地区開催   「チャレンジわかさ2025」(参加者数77名)
  • 安全運転注意事項の周知
  1. 横断歩道通過時の注意喚起(横断歩道での歩行者横断時における車の停止)
    注意喚起ポスターを事務所及び社内に掲示
    ※上記活動について事業部長以下全従業員で参加実施した。
福井キヤノンマテリアル(株)
  • 立哨指導/ビラ配布
    全国交通安全運動(春期・秋期)に併せ、飲酒運転根絶/交通事故防止を目的とした立哨指導、ビラ配布を行いました。
  • 交通安全/飲酒運転根絶ポスター募集・掲示
    交通安全/飲酒運転根絶の啓蒙として、社員および家族よりポスターを募集し、食堂に掲示することで啓蒙を図りました。
  • 飲酒運転根絶プログラムの実施
    E-LEARNINGによる飲酒運転根絶プログラム実施(全社員)
(株)クリハラント 美浜作業所
  • 社員全員(協力会社を含む)に対し、毎月1回季節や時期に応じた交通安全教育用ビデオを放映し、交通規則の遵守及び交通災害の防止、交通マナーの向上について教育している。
  • 年2回、本社から全社員(協力会社を含む)に対し、交通KYシートが配布され、2人一組で交通KYを記入、提出し、社員全員の安全意識の高揚を図っている。
  • 毎月2回、発電所側が、朝の出勤時間帯に合わせた交通パトロールを実施しているが、当社も定期的に参加し、発電所周辺道路の交通マナー向上に努めている。
  • 社有車全てにドライブレコーダーを取り付け、毎月内容確認を行うことにより安全運転の意識付けを行っている。
  • 会社全体でどこかで交通事故発生時は本社より交通事故速報が届き、朝礼にて従業員に情報共有することにより、類似事故防止と意識高揚に努めている。

グリーン開発(株)
  • 毎朝、朝礼での安全運転の徹底を呼び掛け
  • 勝山交通安全コンテストへの参加
  • 安全運転講習会への参加
  • 高齢者家族への免許返納の呼びかけ
(有)耕雲商事
  • 全ての社有車約120台に横断歩道ストップ宣言マグネットシートを貼り付け、横断歩道での歩行者優先意識の徹底を図った。
  • 毎月の10日と20日に各作業所で交通安全危険予知トレーニングを実施している。
  • 毎月1日に各作業所で交通安全教育資料にて教育を実施している。
  • 毎年4月に従業員一人一人に安全運転ポイントを決めてもらい、意識向上を図っている。
  • 令和7年10月に社員全員に反射材を配布した。
轟建設(株)
  • 夏と秋の交通安全県民運動期間に、御幸交差点で社員延べ24名が参加して交通安全の啓発活動を実施した。(実施期間:7月11日~18日、9月22日~30日 ※休日除く)
  • 毎月、全社員参加の安全集会を実施しており、現場での安全作業と合わせて交通安全についても注意喚起を行った。
中日本ハイウェイ・エンジニアリング名古屋(株)
金沢支店 福井道路事務所
  • 事故防止講習の社員100%受講(1回/年 約30人 講師 警察OB)
  • 安全運転同乗者指導の実施(社有車運転の社員及び派遣の50%以上/年、約20人)
  • 社内及び関連会社の事故事例を情報共有、安全大会等で安全対策職場討議を行い事故再 発防止の啓発を実施(社員及び関係者、毎月、約40人)
  • ドラレコ映像を利用した事故防止動画の視聴((株)ディ・クリエイト監修、月1回40人)
  • 無事故・無違反「チャレンジ165」コンテストへ社員全員で参加(31人全員達成)
  • 出社時全員及び運転者の前後にアルコールチェックを実施(毎日、約30人)
  • 安全運転技術向上講習として、バック誘導及び内輪差等の実地訓練を実施 (社有車運転の社員 4回/年、約30人)
中日本ハイウェイ・メンテナンス北陸(株) 敦賀事業所
  • 交通安全週間について従業員への周知と社有車へのステッカー貼付による啓発活動および立哨活動
  • 無事故無違反コンクール『おもいやり運転150日』への参加(3チーム)
  • 運転前後にアルコールチェッカーによる飲酒検査の実施(事業所全社員36名)
  • 運転記録証明書の取得による安全運転意識の啓発活動(事業所全社員36名)
  • 社内のデジタルサイネージでSTOP横断歩道キャンペーンの周知
(株)日本ピーエス事業所
  • 各職場の若手社員代表者で構成する「交通安全を守る会」を設置し、下記の活動をおこなった。
  1. 四季の交通安全県民運動期間中に、社員駐車場において、自動車通勤者に対し、交通安全啓蒙チラシを配布し、事業所前に「交通安全のぼり」を掲揚した。(4・7・9・12月)
  2. 敦賀地区安全運転管理者協議会が主催する「無事故・無違反コンクール“おもいやり運転150日”」にエントリー(5名1チーム)し、交通安全意識の啓蒙を図った。(8月~12月)
  3. 敦賀地区安全運転管理者協議会が主催する「安全運転競技会」に参加した。(10/10、敦賀自動車学校、3名1チーム)
  4. 敦賀地区安全運転管理者協議会が主催する「ドライバードック」に参加した。(10/20、AOIドライビングスクール敦賀、1名)
  5. 社内掲示板にて月に一度「安全運転重点管理目標」の周知を行った。
  • その他の活動
  1. 四季の交通安全県民運動期間中に、職場付近の敦賀市舞崎町交差点において、街頭啓蒙に参加した。(4・7・9・12月)
  2. 秋の交通安全市民大会に各職場代表者が参加した。(10/29、プラザ萬象、16名)
  3.  敦賀警察署交通課長を招き、交通安全講習会を開催した。(10/28、本社、社員・協力業者社員約100名参加)
北陸電気工事株式会社 福井支店
  • 「2025無事故・無違反チャレンジ5」に福井支店従業員39チーム166名が工ントリーしております。(毎年工ントリー)
  • 社有車全車に取り付けてあるドライブレコーダーを月/1回所属長がドライブレコーダーの録画状況を確認し個別に安全運転指導を行っている。
  • 安全運転管理者または所属長が随時同乗者運転指導を行っている。(特に若年者、60歳以上の方を同乗者指導行い運転の癖などを指導行っている)
  • 新人社員には冬道での交通安全運転講習(スキッド体験運転講習・敦賀A O I ドライビングスクールにて講習実施)を今年度8名受講済
  • 年2回特別安全強化期間を設け期間中社有車全車に安全運転啓発ステッカーを貼り安全運転意識向上を図っている。
北陸プラントサービス(株)敦賀事業所
  • SDカード取得率98%以上に所員全員で取組んでいる。
    2025.1月~2025.12月 72名取得
  • 毎日の始業ミーティング時に全員で「安全運転5原則」を唱和し,安全運転への意識付けを図っている。
  • 毎年,敦賀地区安全運転管理者協議会主催の無事故・無違反コンクール「おもいやり運転150日」へ参加している。(15名参加 達成)
  • 年末の交通安全県民運動に合わせ,交通安全DVD視聴。
北陸プラントサービス(株)福井事業所
  • SDカード取得の取り組み。
  • 交通安全メールマガジンの内容を全所員に周知。
  • 春,夏,秋,年末の交通安全県民運動期間中に,交通安全DVDの視聴を事業所員(協力会社含む)に実施。
  • 交通安全講習会(坂井西警察署)に参加。
  • 『三国町 無事故・無違反コンテスト』参加中。
大和リース(株)
  • 毎日朝礼時に営業所で決めた交通安全スローガン唱和を行った。
  • 毎月の交通安全メールマガジンを社内(12名)に配信、共有し交通安全に対する注意喚起を行った。
  • 社用車(5台)にテレマティクスを導入、毎月送られてくる結果の確認を社内で共有。
  • 運転前と運転後にアルコールチェックを「朝レポ」システムを導入して管理している。
<製造業>
(株)アイシン福井
  • 無事故・無違反コンクールに参加(若年層29歳以下)
  • 新入社員に向けて、交通安全教育(AIFGの傾向と同乗者教育)
  • 1回/週の交差点通過時の自己評価実施(自身の運転振り返り)
  • 1回/月の交通安全ニュース発行して、交通安全意識向上を促す
  • 1回/月の飲酒運転根絶立哨実施(基幹職(課長)以上参加)
  • 1回/月の交通安全意識付け立哨(交差点通過の注意喚起)
  • 4回(春・夏・秋・冬)県民運動期間中、拠点毎の交通安全立哨
  • 生命のメッセージ展の実施(各拠点1~2週間)
    (交通事故で無くなられた方々の等身大ボード・生前の靴・家族のメッセージを見て交通事故の悲惨さから、改めて交通安全の大切さを学ぶ)
  • 毎週金曜日の昼休みに、交通安全推進定期放送を全社展開
新谷窯業(株)
  • 職場集会にて、全従業員に交通安全について、社長より講話を行った。
  • 四季の交通安全県民運動の期間にポスターを掲示し、安全運転の啓もうを行った。
  • 安全運転の意識を高めるため鯖丹チャレンジ200に参加した。
セーレン(株)TPF事業所
  • 通勤道路(事業所周辺)の道路工事情報を周知
  • 安全衛生委員会で社内の交通災害事例を解説して類似災害の発生防止と注意喚起
  • 薄暮時期に「早めのライト点灯、ハイビーム活用」の呼びかけ
  • 冬季の交通安全指導(時間にゆとりを持ち、急な動作はせず、転倒防止に注意)
  • 事業所周辺での自転車通勤者増加にともなう注意喚起
  • 自転車通勤ではヘルメットの着用を呼びかけ
  • 交通安全ビデオ視聴による安全意識の啓発
  • 県警交通企画課の交通事故警戒情報(チラシ)による交通安全指導
大信トラスト(株)
  • 各職場から交通安全推進委員を選出しテーマを決め交通安全推進委員会を開催した。(4月・8月・12月)
  • 職場毎の朝礼及び懇談会を利用し交通安全推進委員から月間目標、交通安全教育を通して交通安全の注意喚起を行った。(毎月)
  • 社用車を利用する従業員に始業・終業時アルコール検知器でチェックした。
  • 従業員の車の冬季タイヤチェック(タイヤの溝等)を行った。(12月)
  • 社用車の始業前点検の実施
  • 交通安全運動期間中の街頭啓発活動の実施(春・夏・秋・年末)
  • 他社での交通事故事例を安全衛生委員会内で周知・教育した。
  • 無事故、無違反コンクール(7/20~12/31)50名が参加し、安全運転の意識向上に取り組んだ。
  • 越前警察署交通課課長による交通講話を聴講し25名が参加した。(12月16日)
  • 車輛登録者を対象に運転免許証を確認し有資格者(期限切れ等が無い)かどうかを確認した(9~10月)
  • 通退勤時の自転車ヘルメット着用を10月より義務化した。
東洋紡(株)敦賀事業所
  • 交通安全県民運動期間中、職場付近の交差点での街頭啓発活動に参加(4/7、7/11、9/22、12/11)
  • 敦賀市交通対策協議会主催10/29「秋の交通安全市民大会」 25名参加
  • 交通安全講習会の開催12/11(講師:安全運転管理者協議会連合会 濱本事務長)会場参加35名、Web聴講87名
  • おもいやり運転150日(8/4~12/31)1チーム/5名参加
日信化学工業(株)
  • 早朝指導の実施(年4回/正門前、駐車場)
  • 交通安全関係のチラシを配布
  • シートベルト・ヘルメット着用状況の確認
  • 交通安全誌「人と車」の回覧。(毎月)
  • ノーマイカーデーに参加。(毎月)
  • 県の県民安全課より配信される『交通安全メールマガジン』を全社員に通知。(毎月)
  • 日信交通安全部会を開催。(年/1回 部員12名)
  • 交通安全講習会の開催。 講師:越前市交通課長(6月9日/参加81名)
  • 無事故・無違反コンクール チャレンジに参加(7月20日~12月31日/参加50名) 
  • スノータイヤ交換の点検巡回(12月1日)
(株)北陸油化
  • 令和7年度 安全大会の実施
    交通安全法規教育(交通法規テスト・各手順書教育・交通事故事例・ヒヤリハット危険予知訓練・危険予知(KYT)シートテスト)を社員の安全意識の向上を目的に行った。
  • 業務車両での毎出社時・帰社時にアルコール検知器を用いた酒気帯びの有無の確認を行っている。また、デジタコグラフにてドライバーの速度超過・急加速・急減速の有無、休憩取得やエコ運転の状況を確認している。
  • 本社事務所内にデジタルサイネージ設置し、道路の運行状況、業務車両ドラレコから取得したヒヤリハット事項(県警・トラック協会からのお知らせ等)を表示、社内・社外の安全に努めている。
  • 交通安全メールマガジン回覧による交通安全の注意喚起実施を行い、全社員の運転記録証明書、SDカード取得による交通安全意識の向上を行っている。
  • 福井県警察本部より「令和7年度 優秀安全運転事業所 銀賞」を受賞
  • 道路交通マネジメントシステム「ISO39001」を(2014年より)取得、運用している。
<電気業>
原電エンジニアリング株式会社 敦賀支社
  • 四季の交通安全県民運動期間中に木崎の交差点において、社員3人が街頭啓発活動を実施し、スロードライブを呼びかけた。(4月、7月、9月、12月の計4回)また、福井県交通対策協議会より送付される実施要綱を全社員に周知し、安全運転に努めるよう徹底した。(4回)

  • 「横断歩道ストップ宣言」マグネットシートを社有車に貼付し、横断歩道における歩行者優先の徹底を図った。(通年)

  • 秋の交通安全市民大会に参加し、交通安全意識高揚と交通マナーの向上に努めることにより、交通事故防止を図った。(10月)

  • 飲酒運転根絶の為、工事協力会玄関にて退勤時の社員及び協力会社社員に対して、会社幹部による啓発活動を実施し、飲酒運転根絶を呼び掛けた。(12月、1月の2回)

  • 「飲酒運転根絶」のポスターを掲示し、所員への啓発を行った。(12月、1月)

  • 敦賀警察署より講師を招いて交通安全研修会(講演会)を開催した。(12月)

  • 2~3月に、全社員対象に安全運転管理者による教育を計画予定。

日本原子力発電(株)敦賀事業本部 敦賀発電所
  • 通勤途上(西浦県道)における交通監視(隔週木曜日)
  • 「交通安全県民運動」の所内周知及び街頭指導活動への参加
  • 社員、協力会社社員へ飲酒運転根絶に向けた声かけ及び啓蒙品の配布(年末1回)
  • 無事故・無違反コンクール「おもいやり運転180日」への参加(3チーム)
  • 安全運転競技会やドラーバードック診断への積極的な参加(随時)
  • 運転への意識高揚を図るため業務用車両等に「おもいやり運転」ステッカーを貼付(通年)
  • 県道沿いフェンスに安全運転スローガンを掲示(通年)
  • 当社及び協力会社対象の交通安全講演会の実施(随時)
  • 運転記録証明書及びSDカードの発行申請、活用(約280名分)
  • 交通安全情報を積極的に所員へ周知(随時)
北陸電力(株)丹南支店
北陸電力送配電(株)福井支社 丹南配電部・電力部
  • 安全運転に関する注意喚起(安全朝礼時1回/月,職場懇談会時1回/月)
  • 車両の一斉点検の実施(1回/月)
  • 交通違反,事故発生時の情報共有と注意喚起(随時)
  • 若年層の同乗指導の実施(適宜)
  • 若年層の運転適性検査の実施(8月)
  • 県,警察,協議会等からの各種情報を情報共有と注意喚起
  • 交通安全県民運動に併せた街頭啓発活動の実施(年4回,各団体からの要請)
  • 交通安全茶屋の参加(10月,越前安全運転管理者協議会主催)
  • 従業員対象(関係会社含む)の「交通安全講習会」実施(年4回,7/29敦賀警察署,10/22越前警察署,10/23鯖江警察署,12/16敦賀警察署)
  • 「無事故・無違反コンクール」への参加(安全運転管理者協議会主催)
  • SDカードの取得
  • 自転車用ヘルメット着用促進モデル事業所への登録および取り組み
  • 私有車等通勤者のKYマップ作成(開始時)
北陸電力株式会社 敦賀火力発電所
  • 各課グループ単位での交通安全テストおよび交通KYの実施(年4回以上)
  • 交通事故・無違反達成日数の掲示
  • 交通安全県民運動期間中の正門前交通立番によるマイカー通勤者へ交通安全啓蒙
  • 交通安全県民運動期間中のポスター掲示
  • 各人の通勤経路危険箇所マップ作成と所属長指導の実施(夏季・冬季)
  • 所属長による運転チェックシートを活用した同乗運転指導の実施
  • 週末(終業時)に行うワンポイント交通KYの実施
  • 交通違反者への所属長による同乗運転指導の実施
  • 敦賀地区安全運転管理者協議会主催の思いやり運転150日への参加(8/4~12/31)
  • 敦賀地区安全運転管理者協議会主催のドライバーズドックへの参加(10/28・29)
  • 所員のSDカードおよび運転経歴証明書申請
  • 敦賀警察署交通課長を招いた交通安全講習会の実施(7/29,12/16)
北陸電力株式会社 福井火力発電所
  • 交通無違反継続日数の掲示よる交通安全意識の向上(毎日更新)
  • 社有車運転時のアルコール検知器を用いた酒気帯びの有無の確認
  • 私有車通勤者出社前のアルコール検知器を用いた酒気帯びの有無の確認
  • 終業時グループ毎に交通安全用語唱和による安全意識の向上
  • 交通安全運動期間中の交通KYシートによる危険予知訓練の実施(年4回)
  • 運転免許証確認による更新期限及び記載事項について状況把握(毎月1回)
  • 交通安全メールマガジン回覧による交通安全の注意喚起実施
  • 坂井西警察署による交通安全講習会の実施(12月16日)
  • SDカード取得による交通安全意識の向上(1月6日)
<情報通信業>
NTTビジネスソリューションズ(株)
<運輸業>
AceLiner本社
  • 事故事例を掲示し、情報の共有に努めている。
  • 実際の事故の映像をみせ、感想と再発防止のためにできることを各ドライバーに考えさせている。
  • 外部講師を招いて安全運転意識の向上を目的としたグループ全体ミーティングを年に2回おこなっている。
キョウプロ物流株式会社 福井事業所
  • 安全方針を社内に掲示 毎月の交通安全会議にて周知実施(毎月)
  • 毎月の交通安全会議にて過去の交通事故及び県内の交通事故の内容を参照、個人のヒヤリハットの発表の実施(毎月)
  • 交通安全県民運動期間に無事故無違反を目標にした勉強会の実施(5月・7月・9月・12月)
セイブ運輸有限会社
  • <冬>夜中・朝方の鯖江市青年の家付近の坂は、道路か黒のまま凍るので、冷えている時、滑るような雪が降っている時は、通らないように呼び掛けている。
  • 町内には、保育園も有り、お年寄りも多々いるのを見て、歩行者優先・ルール・マナーを守るよう注意喚起を度々行った。
瀧ケ花運送株式会社
  • 社内掲示板を活用しポスター等にて呼びかけおよび注意喚起
  • 年2回(8月と12月)、本社会議室にて各ブロック会議を開催。安全に関する意見集約・情報交換。
  • 毎年、福井県トラック協会主催の「トラックドライバー安全運転コンクール」に参加。4月~11月までの無事故・無違反のチームには朝礼等で表彰を行う安全運転向上につなげている。
(株)武生環境保全
  • 毎朝の朝礼時に、道路状況に応じた注意点を話し交通安全の注意喚起を行った
  • 春・夏・秋・冬の交通安全運動を従業員と家族に事前周知を行い、安全意識を高めた
  • 毎月デジタルタコグラフのデーターを使い順位を公表し 安全運転意識向上を図った
  • 社内掲示板等に交通安全ポスターにて呼びかけおよび注意喚起
  • 福井県 県民安全課 主催の安全エコドライブコンテストに参加(2チーム参加中8名)
東亜工運(株)
  • 社外の講師を招き交通事故等防止の講習会を年に2回開催
  • 事業所敷地内に交通安全の幟旗を設置
  • 社内に交通安全ポスターを掲載し呼びかけ注意喚起を行っている
  • デジタコグラフの装着にて速度超過・急加速・急減速の有無、休憩取得やエコ運転の状況を確認し、運転手にアドバイス
  • 毎年社員約20名でチームを作り運転記録証明書を取得し1年間無事故無違反だったチームには表彰を行い安全運転の向上図っている
豊田運輸倉庫株式会社
  • 冬季間の雪による交通障害を起こさないため、早めの運行や取りやめなど安全を最優先する事を従業員(約50名)に周知した。
  • 飲酒時の運転の恐ろしさを周知するため、DVD鑑賞をおこない飲酒運転撲滅の活動をおこなった。
光観光
  • 会議等の機会を通じて、全従業員に交通安全の注意喚起を行った。
  • 四季の交通安全県民運動期間中に看板・ポスターを掲示し、来客に交通安全を呼びかけた。
光タクシー(有)
  • 朝巡回の機会を通じて、全従業員に個別に交通安全の注意喚起を行った。
  • 四季の交通安全県民運動期間中に看板・ポスターを掲示し、来客に交通安全を呼びかけた。
福貨通運(株)
  • 令和7年4月8日(火)、12月12日(金)
    交通安全一斉街頭活動(橋南支部)に参加。ショッピングシティ・ベルにて、通勤時間に合わせてドライバーや歩行者への交通安全の呼びかけを実施いたしました。
  • 令和7年10月30日(木)
    福井市国見小学校グラウンドにて福井南警察署協力のもと、「交通安全教室」を実施。全校児童21名が参加し、大型トラックの後輪で色水に入ったペットボトルをつぶす体験や、実際に児童が運転席に座って死角を確認する死角体験を通して交通事故の危険性について学んでもらいました。体験後には、「トラックドライバーからのメッセージ」を添えたキャラクターの反射材を配布し、日常生活の中でも交通安全を意識してもらうよう啓発を行いました。
(株)三国
  • 交通安全運動期間中に街頭啓発活動
    目的:地域における交通安全啓発
    時期:2025年4月7日(月)16時半~17時   8名
       2025年7月14日(月)16時半~17時  10名
       2025年9月22日(月)16時半~17時    9名
       2025年12月11日(木)16時半~17時  10名
    場所:坂井市三国町新保交差点(職場付近)
    内容:交通安全運動期間中にのぼりを使い街頭啓発を実施
  • 外部講師を招いて交通安全講習会を開催
    開催日:2025年7月15日(火) 16時~17時 18名
(株)YAMAZEN
  • 春・夏・秋・年末年始 県民交通安全運動期間に伴い、社内にて交通安全徹底強化 宣言を掲げ活動を実施
  • 社内安全会議にて安全教育・周知・家族への呼びかけ実施
  • トラック協会主催の街頭啓発活動に参加
  • SNS等にて取り組み活動の情報を発信
  • 社内掲示板を活用しポスター等にて呼びかけ及び注意喚起
  • 全員が携帯アプリを使用し道路情報・危険箇所の共有を図る
山本運輸株式会社
  • 安全会議時に自動車運転免許を持つ高齢家族がいる社員さんに早期の免許の返納を薦めた。
  • 安全会議時、専門機関(中交協)の講師をお招きし講義を開催(全乗務員)
  • 地域の安全講習(R7.9.5鯖江市立待公民館)を受講(全社員)
<卸売業 >
福信商事株式会社
  • 毎月のミーティングにて、交通安全の注意喚起及びヒヤリハットの報告、対策を行った。
  • 令和7年10月下旬に、従業員と従業員の家族(合計33名)の全員に反射材を配布した。
  • 毎日の車両点検を実施
  • 毎日、出勤時と退勤時に従業員のアルコールチェックを実施
  • 福井県の「子ども安心県民作戦協力事業所」「夕方見守り運動協力店」に登録し、店頭に「子どもの安全見守り中」のフラッグを掲げ、タンクローリーにもステッカーを貼った。店前を通る、子供だけでなく歩行者全員の歩行の見守りを毎日行った。
  • 来店されたお客様に、安全運転を呼び掛けお見送りした。
小売業
福井ダイハツ販売(株)
  • 外部講師を招き、今年度入社社員を含め事故・違反者14人に交通安全講習会を開催
  • 「STOP横断歩道」キャンペーンに賛同。社用車等に横断歩道ストップ宣言マグネットシートを貼り横断歩道で停止するルールに関する啓発を実施
  • 社内電子掲示板にて『ストップ横断歩道キャンペーン』、および、県警本部からの『交通警戒情報』を毎月掲載し注意喚起を実施
  • 販売店協会主催の無事故・無違反コンテストへ参加
  • 毎日、朝礼時に安全運転に関する呼びかけを実施
福井日産自動車(株)
  • 交通安全県民運動時に、全社員に啓蒙メールを発信する。
  • 7月1日より12月31日迄の間、無事故無違反コンテストを実施しました。チーム分けし、達成したチームには3千円のクオカードを配布しました。
  • 社員が事故をおこした時には、全社員に対しメールにてその時の状況等を報告する。
ホンダカーズ福井(株)

自動車業界に携わる者として安全運転並びに交通法令の遵守は責務であることから、協会会員各社の役員・社員を対象とし、無事故・無違反に対する意識の高揚と、安全運転のレベルアップを目的に「無事故・無違反コンテスト」を実施

  • 実施期間  令和7年7月1日~12月31日 184日間
  • チーム編成  全社役・社員を対象とし、拠点毎によるチーム編成とする。
  • コンテストの啓発活動
  1. 社内(拠点)において、毎月朝礼及び会議等の機会に「無事故・無違反コンテスト」の周知を図り、シートベルトの着用・運転中の携帯電話使用禁止、安全運転を呼びかけ無事故・無違反等の確認を行う。
  2. 「無事故・無違反」の中間状況調査の実施 
    協会作成による調査表により、8月31日現在及び10月31日現在の2回「無事故・無違反調査」を実施し、拠点毎チーム編成数による無事故・無違反達成率を提出。
  • 無事故・無違反申告基準
    無事故・無違反証明証に係る事故・違反の場合とする。
  • 表彰
    コンテスト期間終了後、当該社員の「無事故・無違反」を最終確認し、チーム内で個人毎に告書に押印の上、協会へ申告。その場合チーム内全員が、無事故・無違反を達成した場合のみ、申告書にチームキャプテン名を記入・押印し、達成チーム全員には記念品を贈呈する。
    ※福井県自動車販売店協会総務部会で発信し、協会会員各社が10年以上前から毎年実施しています。(メーカーであるホンダ技研による、無事故・無違反活動も合わせて実施しています。)
<金融業>
越前信用金庫
  • 3月1日(土)に冬期間汚れたカーブミラーの清掃活動を行いました。
  • 大野交通安全協会主導のもと、交通安全標語を作成し、本店入口に掲示し、交通安全を呼びかけました。
  • 県民安全課からの毎月の交通安全メールマガジンを各支店(11営業店)に配布し、全役職員に交通安全を呼びかけています。
  • アルコール検知器を用いて、営業車利用時における運転前、運転終了後の酒気帯びの有無を確認しています。また営業車に限らず酒気帯びが疑われる状態での運転は行わないよう呼びかけています。
福井県農業協同組合 高浜支店
  • 地域見守り隊 毎月9日間(8月除く)、各地区で小学生登校時に交差点の旗振りを実施。
    和田地区 2ヶ所 / 高浜地区 1ヶ所 / 青郷地区 2ヶ所
福井信用金庫
  • 全職員に対し、「交通安全への注意喚起について」の通達を発信するとともに、各営業店・本部部署において、朝礼等の機会を通じ、営業活動や通勤時における交通規則の順守や安全運転の注意喚起を行っています。また、各営業店において、特に悪天候の日や高齢のお客様に対して、交通安全の声掛けを行っています。
  • 飲酒運転根絶のため、全職員が年度初めに「飲酒運転に関する誓約書」に署名しています。
  • アルコール検知器を用いて、営業車運転前後の酒気帯び確認を行っています。また営業車に限らず、酒気帯びが疑われる状態での運転は行わないよう指導しています。
<保険業>
(株)かんぽ生命保険 福井支店

以下の取組みを全社員(30名)に実施

  • 出発時・帰社時のアルコールチェックを管理者立ち合いのもと防犯カメラ前で行い、運転者の安全確保および飲酒運転の防止に取り組んでいる。
  • 交通事故防止の意識を高めるため、事務所内に「無事故継続日数」を掲示(毎営業日)
  • 朝礼等で、具体的な事故事例等の資料を用いて危険を予測するための トレーニングを行い、危険予測能力を高める(週1回以上)
  • 福井県警察作成の「横断歩道&歩行者de STOP」ステッカーを社用車に 貼り、歩行者ファーストの意識づけをしている。
  • 毎月最終週に社用車ピカピカウィークを設け、洗車をするとともに 車両周りの傷がないかを点検し、愛車精神を養い、安全運転に心がける よう声掛けをしている。
  • 春・秋の交通安全週間に係る周知(4月、9月)

以下の取組みを新入社員、若手社員に実施

  • 新入社員(1名)に対して、入社時に自動車学校での安全運転講習を実施配属地で上司が同乗し、運転指導を実施
第一生命保険株式会社 福井支社
  • 令和7年10月に県内各オフィスにて「反射材の着用促進」「横断歩道における歩行者優先」チラシと反射材1000枚をお客さまに配布した。
(有)敦賀ファミリー保険
  • 四季の交通安全県民運動期間中に職場付近の交差点において、従業員20人が街頭啓発活動を実施し、スロードライブを呼びかけた。(4月、7月、9月および12月の計4回)
  • 朝礼等の機会を通じて、毎月の交通安全メールマガジンを基に、全従業員(約20人)に交通安全の注意喚起を行った。
  • 令和7年9月上旬に従業員家族に反射材を配布した。
  • ドライブレコーダー型保険のご契約者様(200件)に「見守るステッカー」の配布を行った。
富国生命保険相互会社 福井支社
  • 令和7年10月2日 福井県福井警察署の方を講師として迎え、従業員65名に対して安全運転講習会を実施した。
<飲食サービス業>
(株)ヨシケイ福井 本社
  • 朝礼での安全標語の唱和。
  • 月一回の運転者教育の実施。
  • 各営業所出発前の車両点検の実施。
  • 毎朝のアルコールチェックの実施。
(株)ヨシケイ福井 福井北営業所
  • 祝日など普段より歩行者が多くなると予想される日の注意喚起を朝礼時に行った。
  • 冬の時期、早めの点灯を朝礼時に促した。
  • 道路交通法改正に伴う社内研修を実施
(株)ヨシケイ福井 福井南営業所
  • 毎日、朝礼時に安全運転スローガンの唱和
  • 毎日、出勤時と配達後はペアで酒気帯び確認
  • 毎日、配達出発前に車両点検(各自)、月末はペアで車両点検
  • 毎月、スマホで簡単な交通安全講習実施
(株)ヨシケイ福井 福井西営業所
  • 事故事例の報告
  • 事故対策の検討・注意点
  • 月1の車両点検(オイルの量・汚れ・タイヤの溝確認)
  • 朝礼時スローガン唱和
  • 出勤時・配達終了時のアルコールチェック
  • 毎日の車両日常点検(タイヤ・エンジン・計器類・外観診断のチェック)
(株)ヨシケイ福井 大野営業所
  • 毎日の朝礼時に交通安全標語の唱和
  • 月一の車両点検
  • 天候に応じて、その都度運転の注意喚起
(株)ヨシケイ福井 丹南営業所
  • 朝礼時に交通安全標語の唱和を実施し、従業員の交通安全意識の徹底を図っている。
  • 月1回の定期的な車両点検を実施し、車両管理の徹底に努めている。
  • 毎日の出発前に車両の状態確認(日常点検)を実施し、事故防止に取り組んでいる。
(株)ヨシケイ福井 敦賀営業所
  • 交通安全標語唱和(毎日)
  • 車両点検(毎月)
  • 交通安全講習を受講(毎月)
  • 事故事例を共有
  • 安全運転管理者テキスト読み合わせ
(株)ヨシケイ福井 若狭営業所
  • 毎日の朝礼時に交通安全標語を全員で唱和
  • 月に一度、交通安全講習を受講
  • 車両点検(月に1回)
  • 車両日常点検(毎日)
  • 事故事例共有
  • 安全運転管理者テキスト読み合わせ 
<学習支援業>
AOIドライビングスクール 福井校
  • 令和7年7月13日(日) 当校において小学生低学年(参加人数20名)を対象に親子交通安全教室を実施
    【実施概要】
    ・信号機のない横断歩道にて、手を挙げて運転者に対して横断する意思を伝える方法
    ・親には車に乗車してもらい子供が付近に隠れ死角を体験
    ・大型車のオーバーハングについての説明
    ・自転車についての点検と注意事項
    ・パトカーの乗車体験と記念撮影
    ・白バイによるデモ走行
AOIドライビングスクール 勝山校
  • 職域ドライバー講習の開催(令和7年11月10日)
  • 交通安全県民運動期間中の街頭活動
小浜自動車学校
  • 保育園児対象 交通安全教室
    日時    令和7年6月4日 9:30~10:30
    場所    小浜自動車学校 コース
    対象者   保育園児(年長) 30名
    参加者   保育園児とその保護者、保育士、小浜警察署 署員、小浜自動車学校 指導員及び職員
    内容     (1)座学
            小浜警察署 署員及び小浜自動車学校 職員による講話
         (2)実技
            教習所のコースを使用し、横断歩道を安全に渡る練習を行った。
            その際、教習車を走行させて実際の道路に似た環境で実施した。
            停止する車、停止しない車を設定し、園児自らが左右を見て安全を判断し、横断できるように練習した。
  • わかさいくる 自転車教室>
    日時    令和7年9月28日 9:00~12:00
    場所    小浜自動車学校 コース
    対象者   小学生以上の児童(生徒)と保護者
    内容    教習所のコースを使用し、小浜警察署員による自転車の交通安全教室 を実施した。
武生自動車学校
  • 春の交通安全県民運動に合わせてハピライン武生駅前にて職員6人が交通安全 啓発活動を実施、チラシ180部を配布。(4月7日)
  • 二輪車の事故件数が増加する夏場を迎えるにあたり、自動二輪車の安全 運転講習会を場内コースにて実施、延べ130名が参加。(7月6日)
  • 丹南地区在住の運転免許保持者20名が参加するシルバー&レディース講習会を 実施。(10月12日)
医療福祉業
(福) 光道園 朝日事業所
  • グッドドライバーズ「鯖丹チャレンジ200」
     期間 令和7年6月15日~12月31日
     参加者 各5名の10チーム 計50名
     無事故無違反のコンクールに参加することによって、交通安全の意識高揚と違反、事故防止を目的とする。
  • 定期的な免許証の確認
    通常の公用車運転前後の免許証確認・呼気検査に加え、全職員を対象に、定期的な免許証の提出・確認を部署単位で行い、免許証の更新漏れや携帯忘れの防止に役立てる。
福井県済生会病院
  • 令和7年度の交通安全活動として、交通事故防止を目的に、全職員(1300人)を対象とした注意喚起を実施しました。具体的には、雪道や路面凍結時の安全運転の徹底、歩行時の転倒防止、ならびに忘年会・新年会時期における飲酒運転防止について、職員向けメールにより周知しました。
福井県済生会訪問看護ステーション
  • 毎月、交通安全メールマガジンをスタッフ全員に回覧し、交通安全の注意喚起を行った。
  • 交通違反や事故発生時は、原因分析と対策の結果をスタッフ全員に回覧し、情報の共有と注意喚起を行った。
  • 業務運行前後にアルコール探知機を用いた酒気帯びの有無確認を実施した。
  • 車両整備業者による車両点検を2ケ月毎に実施した。
  • 高齢の訪問看護利用者に交通安全の注意喚起を行った。 
<複合サービス業>
鯖江郵便局
  • 朝礼等の機会を通じて、支社情報誌等を利用しながら周知し、交通安全の注意喚起を促した。
  • 毎日、出発時に多段階一時停止訓練を管理者や役職者立ち合いの下実施。
  • ミステリーショッパーの実施。
  • 二輪は毎日出発前に一本橋訓練とスラローム訓練を行い荷物・バランス等を確認し、四輪は出発前に車両感覚・バック訓練を行い、運転者の感覚を確認して出発している。
  • 随伴訓練も実施している。
福井県シルバー人材センター連合
  • 令和7年7月24日開催の令和7年度安全・適正就業促進大会において、県内15シルバー人材センターの職員・安全担当の会員(参加者70名)向けに、福井県警から講師を招いて「高齢者の交通事故防止対策について」と題して講習を受講した。
  • 令和7年12月に福井県県民安全課に反射材の提供を依頼したところ、靴に貼る「反射材」をいただき、県内の15センターに全会員・全職員分として1万枚を配布した。
  • 令和8年2月開催の第3回事業所対抗安全エコドライブコンテストに16チーム70名が参加し、交通事故防止に努める。
福井県民生活協同組合 安全運転事務局
  • 交通安全啓蒙講習(1)「コープ子ども交通安全スクール」
    小さなお子様の命や地域のみなさまを自動車事故から守るために、幼・保育園園児を対象とした地域貢献・見守り活動『コープ子どもこうつうあんぜんスクール』を2施設、209名を対象に開催しました。
  • 新入協職員向け実車教習(2)「宅配配送車両での構内教習」
    実車経験の無い2名の職員へ配属前に、後退・方向変換・あい路・基本的な運転行動を指導、車両の全長や全幅、内輪差・外輪差等からくる、車両の動きを学習しました。
  • トライブレコーダーでの注意喚起
    約200台の通信型ドライブレコーダーによる危険運転監視・指導を継続しました。
  • 全職員への活動周知
    活動推進広報として月間安全運転ニュースを継続配信しました。安全運転県民運動の事前告知を実施しました
<サービス業>
日本システムバンク(株)
  • 四季の交通安全県民運動のポスター及び飲酒運転根絶ポスターを本社玄関ホール等に掲示して交通安全啓発活動を実施した。
  • 福井市の繁華街(片町周辺)の当社運営のコインパーキング設置の精算機モニター画面(9か所)に、『北斗の拳の「飲酒運転根絶」第3弾』の上映及び20カ所の駐車場の精算機にポスターを掲示して飲酒運転根絶の啓発に取り組んだ。(2025年12月から当分の間)

  • 社内メールにて全社員(約210人)に対して交通安全ニュース、交通安全メールを毎月配信して交通安全の注意喚起を実施した。
  • 社有車(約100台)搭載のテレマティクス危険挙動等(速度超過、急減速、急加速、長時間運転など)の分析結果を管理者等に共有して安全運転指導を行った。
(株)法美社
  • 自動車安全運転免許センターに講師を依頼し、「安全運転講習会」開催
  • 安全衛生管理活動
    10月 交通KY活動と安全運転指導
    11月 車両定期点検の実施パトロール スノータイヤ履き替え点検 牽引ロープ スタックラダーの確認
    12月 積雪時における交通災害の防止注意喚起
  • 積雪予報を利用し、ショートメールにて全社員に、交通事故注意喚起
  • 福井県ビルメンテナンス協会主催 無事故無違反コンクール3チーム参加
    2チーム無事故無違反達成

 

アンケート
ウェブサイトの品質向上のため、このページのご感想をお聞かせください。

より詳しくご感想をいただける場合は、kenan@pref.fukui.lg.jpまでメールでお送りください。

お問い合わせ先

県民安全課交通安全・県民安全グループ

電話番号:0776-20-0745 ファックス:0776-20-0633メール:kenan@pref.fukui.lg.jp

福井市大手3丁目17-1(地図・アクセス)
受付時間 月曜日から金曜日 8時30分から17時15分(土曜・日曜・祝日・年末年始を除く)