パスポートの申請について

最終更新日 2021年4月1日ページID 014726

印刷

タイトルパスポくん

 
パスポートは、日本国政府が渡航者の国籍・身分を公に証明し、あわせて安全な旅行のために必要があれば保護・扶助してもらうことを外国政府に要請する公文書です。厳重な管理をお願いします。 

 

 1   お知らせとお願い
 2 パスポートの申請について
 3   パスポートの交付(お受取り)について            
 4   窓口の受付時間・お問い合わせ  
   5 海外渡航に関するリンク
   6   関連ファイルダウンロード 

 

 

1 お知らせとお願い

 

1  パスポートはお早目にご準備下さい
 突然の海外出張命令や、有効期間が切れていたり、残存有効期間が足りないことが渡航直前になって分かり、パスポートの発給が間に合わないという方が見受けられます。海外へ行く可能性がある方は、事前にパスポートを取得しておいて下さい。
 
パスポートの申請から発給までは、5~10日程度かかります。(申請窓口、休日等によって異なります)
 
2  規格に合った写真を提出して下さい
   パスポート申請用写真の規格等、詳細につきましては ⇒こちら(旅券用提出写真についてのお知らせ:PDF)

 写真は本人確認のために極めて重要なものであり、顔の大きさや写り等、国際基準で厳しく決められています。渡航の際に円滑に出入国審査を通過するため、規格に合った写真を提出して下さい。
不適当な写真は撮り直しをお願いする場合があります。自宅撮影やスピード写真は不適当となることが多いので、できるだけ専門の写真店で「パスポート用」と指定してお撮り下さい。
 また、カラーコンタクトを装着して撮影した写真はお受けできません
 
3 ローマ字氏名表記(つづり)は変更できません
 パスポートを過去に一度でも取得された後のローマ字氏名表記の変更は、日本及び渡航先における出入国管理上の問題となり得る懸念があることや、国による旅券管理上の困難さ等から、認められませんのでご注意ください。(婚姻などで戸籍上の氏名が変わる場合等は除きます。)

4 ご旅行を予約される前に、パスポートをご確認下さい
 海外へ行くことが決まったら、まずパスポートの残存有効期間、ローマ字氏名表記等をご確認下さい。パスポートに記載された表記で航空チケット等を予約して下さい。
 なお、ご家族の中でそれぞれ姓の表記が異なっているパスポートを持って同時に海外へ渡航する際、出入国審査や滞在許可取得の時などに支障が生じるおそれがあります。 そのような事態を避けるためにも、これからパスポートを申請される方は、ご家族で同一の表記にしておくことをお勧めします
(例:夫…SATO、妻…SATOH、等は家族とみなされない可能性があります)

5 パスポートの残存有効期間は足りていますか
 査証(ビザ)の要否に関わらずパスポートの残存有効期間が3~6か月以上ないと入国できない国が多数あります。
 
残存期間が1年未満になった方は、パスポートを切り替えることができますので、必要な方はお持ちのパスポートを返納のうえ、新しいパスポートへ切り替えをお願いします。なお残存期間は切り捨てとなり旅券番号も変わりますのでご注意ください。
 パスポートの残存有効期間や査証については、国ごとに政策が異なり、国際政治情勢や内政事情により突然変更されることがあります。渡航先の国について、各国駐日大使館、または領事館へお問い合わせいただくか、各国のホームページなどで最新情報をご確認ください。

6 パスポートの番号は1冊に1つ
 パスポートの番号は1冊に1つです。有効期間内切替、記載事項変更のお手続きでも、以前のパスポートが失効し新規で申請する場合も、パスポートの番号は変わります。近々渡航のご予定がある方は、パスポートの番号変更について渡航の相談をしている旅行社などに確認してください。

 

  

パスポートの申請について 

 申請に必要な書類申請書の記入例(PDF)
 ※申請書は 1.窓口にあるものを手書きする方法

       2.ご自宅等でパソコン等から入力・印刷する方法  の2通りあります。

   ダウンロード申請書の作成にあたっては、外務省ホームページに掲載しているマニュアル等をよくお読みのうえ入力を行ってください。

 ダウンロード申請書について  

   パソコン等から入力・印刷して「ダウンロード申請書」を作成することができます。
           窓口にある手書きの申請書も今までどおり使用できます 。                         

         ダウンロード申請書」の入力は、外務省のHPからお願いします

       https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/download/top.html

 ダウンロード申請書の作成にあたっては、外務省ホームページに掲載している「マニュアル」、「ご利用環境」、「よくある質問」をよくお読みのうえ、入力を行ってください。

 

 

(1)一般旅券発給申請書  1通

※成年、未成年者に関わらず、必ず申請者本人が記入する箇所があります

・申請書は各旅券申請窓口にあります。(ご自宅等でパソコン等から入力・印刷することもできます。)  
・5年用、10年用、記載事項変更用があります。
(記載事項変更用は窓口でのみお渡しします)
・20歳以上の方は、10年間または5年間有効な旅券をいずれか選択して
 申請することになります。
(申請時の年齢が20歳未満の方は、5年旅券のみの申請になります)

※年齢は、「年齢計算に関する法律」(明治35年法律第50号)により決まります。この法律によれば、年齢は誕生日の前日に1歳加算され、12回目の誕生日の前日に12歳となります。このため、手数料の減額措置は、12回目の誕生日の前々日までに申請を行った方に対し適用されます。

 (例1.)生年月日 平成19年4月4日
     申請日  平成31年4月3日 申請時の年齢は12歳となります。
                            (手数料は11,000円となります。) 

 (例2.)生年月日 平成11年4月4日
     申請日  平成31年4月3日 申請時の年齢は20歳となります。
                  (10年旅券の選択が可能となります。)

(2)戸籍謄本(全部事項証明書)または 戸籍抄本(個人事項証明書) 1通
(同一戸籍内にある複数の方が、同時に申請する場合は、戸籍謄本1通で共用できます。)
※申請日前6か月以内に発行されたもの 

・初めて申請する方や、前回取得した旅券が切れて新たに申請する方は必要です。 
有効期間内の切替で、氏名・本籍に変更のない20歳以上の方は省略できます。
  ただし本籍地は戸籍に記載されているとおり地番までご記入いただきます。 
 ※未成年者は省略できません。

(3)パスポート用証明写真
           1枚

280414規格サンプル 

パスポート申請用写真の規格等、詳細につきましては
⇒ 
こちら(旅券用提出写真についてのお知らせ:PDF)をご覧ください。

・申請日前6か月以内に撮影された証明写真
・白黒、カラーのどちらでも可(カラーが望ましい)
・縦45ミリ×横35ミリのふちなしで、左図の各寸法を満たすもの
 ※顔のサイズに注意してください。
・申請者本人のみが撮影された、正面向き、無帽、無背景
・背景は無地(均一)(背景色は淡いブルーをおすすめします)

 ※次のようなものは受付できません。 
  ・眼鏡に反射があるものやフレームが目にかかっているもの
  ・前髪が目にかかっているもの
  ・前髪、化粧、サングラスなどで顔の確認がしにくいもの
  ・不鮮明なもの
  ・背景やお顔に影があるもの
  ・顔が正面を向いていないもの
  ・椅子や衣類(フードなど)、子供の場合の親の手などが写り込んでいるもの
  ・背景色にグラデーションがあるもの
  ・背景色が濃いもの
  ・背景が均一でなく、色ムラのあるもの
  ・カラーコンタクトレンズ装着のもの 
  ・顔の一部が隠れる装飾品等を身につけているもの
  ・明るすぎて顔の輪郭がわかりにくいもの
  ・切り貼りしたり、データを加工したもの
  ・汚れのついたもの(レンズに汚れがあり写っているもの含む)
  ・お顔の大きさが基準を外れるもの
  ・実際の容姿と著しく異なるもの
   
※自宅撮影の写真は規格に合わず不適当となることが多いため、お撮り直しをお願いしております。
 できれば写真は貼らずにお持ちください。(貼ってある場合は、はがさずそのままお持ちください。)
 

(4) 申請者の本人確認書類
      1点または2点
※ 原本。コピーは不可。 

※ 氏名・生年月日・性別・ふりがな等が申請書の記載内容と一致しているものに限ります 。

<例>
乳幼児・小学生→保険証と母子手帳
中学生以上→保険証と学生証(生徒手帳)      

1.1点でよいもの 
  A欄
日本国旅券(有効旅券、失効後6か月以内のもの)、運転免許証、仮運転免許証、写真付き住民基本台帳カード、 マイナンバーカード(写真付きのもの)、船員手帳、海技免状、小型船舶操縦免許証、猟銃・空気銃所持許可証、戦傷病者手帳、宅地建物取引士証、電気工事士免状、無線従事者免許証、官公庁がその職員に発行した身分証明書(写真を貼付したもの)等

 ※個人番号(マイナンバー)通知カードは本人確認書類となりません。


2.上記A欄のものがない場合は次の2点 (B+B)または(B+C) 
 ※C欄の書類だけでは、本人確認の書類として認められません。(C+C)不可。 
 B欄
健康保険証、国民健康保険証、船員保険証、共済組合員証、
 介護保険被保険者証、後期高齢者医療被保険者証 、国民年金手帳(証書)、厚生年金手帳(証書)、船員保険年金証書、共済組合年金証書、恩給証書、印鑑登録証明書(申請の際、登録印鑑持参のこと)等

 C欄 

写真の貼付のあるもの(生徒手帳、学生証、公の機関の発行した資格証明書、身体障害者手帳等)、失効旅券(失効後6か月を経過したもの)、母子手帳(乳幼児、小学生に限る)等

(5)前回取得した旅券  

 前回旅券を取得した方は、その旅券を申請時に持参してください。 
 ※有効期間内の切替の場合は、有効旅券の提出がないと申請できません。
 ※有効期限が切れて紛失している場合は、その旨を窓口でお申し出下さい。

(6)住民票(原則不要)  1通  

※申請日前6か月以内に発行
された
もの                 

※住民票は福井県内に登録のある方は原則不要ですが、下記の方は必要となります。
(福井県内に現住所(住民登録)のある方は、窓口で住民基本台帳ネットワークシステムを利用して住所の確認ができるため、住民票の提出は省略できます。)

学生、単身赴任等で福井県内に居住しているが、住民登録地は他県にある方(他にも提出書類が必要です。窓口にお問い合わせください。)
○転入届を届け出た直後など、異動事項が住民基本台帳ネットワークシステムに反映していない場合 
○福井県内に住民登録はあるが、住民基本台帳ネットワークシステムの利用を希望しない方  

                                                          

  *FAX・郵送による申請は受付できません。   

 

  

申請にあたっての注意点 

■本人が申請に来られない場合 

 旅券の発給申請は本人が行うことが原則ですが、代理の方による書類の提出もできます。(居所申請者は不可)
 その場合、申請に必要な書類のほかに、次の(1)、(2)の書類が必要です。

(1) 申請書類等提出委任申出書
     (一般旅券発給申請書の裏面にあります)
(2) 引受人の本人確認書類
     申請に必要な書類の(4)本人確認書類のA欄かB欄のなかでいずれか1つ
   ※代理提出をする場合、申請者本人と代理提出人それぞれの本人確認書類(原本)が必要です。
    申請者本人が有効旅券をお持ちの場合は、有効旅券がないと申請できません。
    また、申請書には申請者本人が記入しなければならない箇所がありますので、あらかじめ
    申請書をご準備ください。
   ※ 申請者が乳幼児(就学前)で本人が署名できない場合のみ、親権者(父または母)が代筆できます。 

 

 

■申請者が未成年者の場合 

 申請書には申請者本人が記入しなければならない箇所がありますが、申請者が乳幼児(就学前)で本人が署名できない場合は、親権者(父または母)が代筆することができます。
 申請書裏面の「法定代理人署名」欄に親権者(父母又はそのいずれか一方)又は後見人の署名が必要です。必ず 親権者自身 又は 後見人自身 が書いてください。
(法定代理人が遠隔地に居住しているため、申請書に署名できない場合は、法定代理自身が書いた「同意書」を提出してください)

 

 

■有効期間中の切替申請 

 旅券(パスポート)は発行日から10年間または5年間有効ですが、次の方は有効中のパスポートを返納の上、切替をすることができます。

    1.残りの有効期間が1年未満となった方 
  2.査証欄に余白がなくなった方(査証欄は1回に限り増補もできます。)
  3.旅券の記載事項(氏名・本籍地の都道府県名)が変わった方
  (返納する旅券と有効期間満了日が同一の「記載事項変更旅券」を申請することもできます。)
  4.IC旅券への切替を希望する方 

 ※ただしこの場合、パスポート番号、発行年月日は変わります。なお、有効中のパスポートの残存期間は切り捨てになります。
  また、本来の有効期間満了まで使用できる旅券を、ご本人の意思で切替申請されることになりますので、新規申請と同じように、通常の手数料をお納めいただくことになります。

 

■有効旅券の記載事項に変更が生じた方へ

 お持ちの有効旅券の記載事項に、氏名や本籍の都道府県など戸籍上の変更があった方は、申請時に有効旅券を返納し、新規」または「記載事項変更」の旅券を申請をすることになります。(どちらにするかは選択できます。)

   新規:新たな戸籍の内容で、5年または10年の有効期間の旅券を申請する方法です。 

 記載事項変更:現在所持している旅券の有効期間満了日まで有効な旅券につくりかえる方法です。(手数料6000円)
 署名(サイン)、写真、旅券番号などが新しく作り直されます。

※(注1)戸籍抄(謄)本は、変更となる事項が確認できるものであること。
※(注2)
本人が申請に来られない場合を参照
※(注3)
学生、単身赴任等で福井県内に居住しているが、住民登録地は他県にある方(他にも提出書類が必要です。窓口にお問い合わせください。)

 

■査証ページに増補を希望の方へ

 ●1冊の有効旅券につき1回のみ査証ページの増補ができます。   

  福井窓口 若狭・奥越・丹南・二州窓口
手数料 2,500円(収入印紙2,000円 県収入証紙500円)  
必要な書類

1.一般旅券査証欄増補申請書 1通
2.有効旅券

学生、単身赴任等で福井県内に居住しているが、住民登録地は他県にある方(他にも提出書類が必要です。窓口にお問い合わせください。)

交付予定日 即日(30分程度お時間をいただきます。)
※本人来所、または、代理人が申請書と、申請と交付の委任状2通を合わせて持参された場合
※代理人が申請書と申請の委任状のみ持参された場合は、5日目(土日祝除く)交付となります。
同じ窓口での申請・お受取りの場合
申請日を含めて8日目(土・日・祝日・年末年始を除く。)
代理人による申請 1.一般旅券査証欄増補申請書(委任状欄も記入したもの)
2.有効旅券
3.代理人の本人確認書類(運転免許証など)
代理人による受取 増補のみ、代理人による受取が可能です。
1.一般旅券査証欄増補申請書(委任状欄も記入したもの)
2.有効旅券
3.受取(交付)の委任状
本人が記入した受取(交付)の委任状(様式を前もって取りに来ていただく必要があります。)を申請時に持参されれば、即日受取(交付)可能です。  

  
申請窓口のご案内
 
関連ファイルダウンロード
 

 福井県でパスポートの各種手続きができる方は、原則として福井県に現住所(住民登録)のある方です

 ※ 学生や単身赴任等で福井県外に住民登録したまま福井県内にお住まいの方は 福井県内で旅券を申請できる場合があります。
   詳しくは
窓口へお問い合わせください。
 ※ 学生や単身赴任等で福井県内に住民登録したまま県外にお住まいの方は、お住まいの都道府県で旅券を申請できる場合があります。
   詳しくは、
お住まいの都道府県の旅券窓口(外務省 都道府県リンク)へお問い合わせください。
 ※ 有効なパスポートをなくされた方は、手続きが異なりますので、必ず
窓口へお問い合わせください。 

 

 

3パスポートの交付(お受取り)について

 

 ◆旅券交付予定日◆

福井窓口
(国際交流会館旅券室)

土・日・祝日を除き 5日目
(福井窓口で申請し、福井窓口で受取りの場合)
 お受取り開始予定日はこちち→
    4 | 5 | 6

若狭窓口
奥越窓口
丹南窓口
二州窓口

              土・日・祝日を除き 8日目
(若狭・奥越・丹南・二州窓口で申請し、若狭・奥越・丹南・二州窓口で受取りの場合)

        お受取り開始予定日はこちち→ 
  4月 | 5月 | 6

   
  ○旅券の受取りは、必ず申請者(旅券名義人)ご本人がお越し下さい。( 代理受領はできません。 )
    ○受取りができるのは受理票に記載された交付開始予定日を過ぎたものだけです。ご注意ください。
  (交付開始予定日当日もお受取りいただけます。)
  ○パスポートは、申請時に申し出があれば、県内の他の窓口で受取れるよう手続きができます。
   ただし、一旦指定すると変更はできませんのでご注意ください
 

 ◆受取り時に持参いただくもの◆
  1.一般旅券受理票(旅券引換書)…申請受付時に窓口でお渡しします。
         (なくされた場合は、身分証をもって交付にお越しください。)
  2.手数料(受け取りの際には、次の手数料が必要です)  

 区   分 収入印紙 県証紙 合 計
   10年有効旅券(※20歳以上) 14,000円 2,000円 16,000円
5年有効旅券 12歳以上 9,000円 2,000円 11,000円
※12歳未満 4,000円 2,000円 6,000円
   記載事項変更旅券 4,000円 2,000円 6,000円
   増      補 2,000円 500円 2,500円


  ※年齢は、申請日を基準とします。「年齢計算に関する法律」(明治35年法律第50号)により決まります。
        年齢は誕生日の前日に1歳加算され、12回目の誕生日の前日に12歳となります。このため、手数料の減額措置は、12回目の誕生日の前々日までに申請を行った方に対し適用されます。

  (例1.)生年月日 平成20年4月4日
      申請日  令和 2年4月3日…申請時の年齢は12歳となります。(手数料は11,000円となります。)

  (例2.)生年月日 平成12年4月4日
      申請日  令和  2年4月3日…申請時の年齢は20歳となります。(10年旅券の申請が可能となります。)

   申請日は申請に係る書類がすべて整い受理された日となります。

◆印紙・福井県証紙の購入◆
   ○福井窓口では収入印紙・県証紙を自動販売機で購入できます。(販売時間:交付時間に同じ)
   
※セット販売のみで、ばら売りはしていません。
  
  〇福井窓口以外は各旅券室のある合同庁舎内売店にて取り扱っています。(平日のみ)

  
 ※臨時休業となることがありますので、事前にご確認ください。

   ※収入印紙は郵便局等で、県証紙は銀行・信用金庫等でもご購入いただけます。 

 


 

窓口の受付時間・お問い合わせ先

○土曜日、祝日および年末年始(12月29日~1月3日)は休みです。
○日曜日に交付を行うのは福井窓口(県旅券室)と若狭窓口(予約制)の2か所のみで、他の窓口は日曜交付は行っていません。
○日曜日と祝日が重なる場合は全窓口休みです。翌日の振替休日も休みとなります。ご注意ください。 

  所     在     地 受   付   時   間

〈福井窓口〉
 国際交流会館内
 旅券室

 [駐車場ご案内]

〒910-0004
福井市宝永3丁目1-1 

福井県国際交流会館1階
TEL 0776-28-8820
FAX 0776-28-8828【テレホン案内(終日)】
TEL 0776-28-8822

【申請書設置のご案内】
受付時間外でも旅券室前に配架してある用紙をご自由にお持ち帰りいただけます。
未成年は5年用の申請書となります。折り曲げないようご注意ください。
※国際交流会館の開館時間
 9:00~21:00

(祝日・年末年始は休館)

申請受付
月曜日~金曜日 9時~17時

交付
月曜日~金曜日     9時~17時

火曜日のみ延長交付   17時~19時

日曜日(交付のみ)   9時~17時

〈若狭窓口〉
 福井県
 若狭合同庁舎内

〒917-0297
小浜市遠敷1-101 若狭合同庁舎2階
TEL 0770-56-5910
FAX 0770-56-2296
申請受付
月曜日~金曜日      9時~16時30分

交付
月曜日~金曜日      9時~16時30分
日曜日(交付のみ予約制)12時30分~16時30分
※日曜交付は「若狭歴史博物館」で行っています。
※日曜交付はお休みの日があります。

〈奥越窓口〉
 福井県
 奥越合同庁舎内

〒912-0016
大野市友江11-10 奥越合同庁舎1階
TEL 0779-65-1291

FAX 0779-65-1283

 申請受付
月曜日~金曜日     9時~16時30分

 交付
月曜日~金曜日     9時~16時30分
日曜交付は行っておりません

〈丹南窓口〉
 福井県
 南越合同庁舎内   

〒915-0882
越前市上太田町41-5 南越合同庁舎1階
TEL 0778-23-4543
FAX 0778-23-4540

 申請受付
月曜日~金曜日     9時~16時30分

交付
月曜日~金曜日      9時~16時30分
※日曜交付は行っておりません

〈二州窓口〉
 福井県
 敦賀合同庁舎内    

〒914-0811
敦賀市中央町1丁目7-42 敦賀合同庁舎1階
TEL 0770-22-0162
FAX 0770-22-3901

 申請受付
月曜日~金曜日     9時~16時30分

交付
月曜日~金曜日     9時~16時30分
※日曜交付は行っておりません

 

 

5海外渡航に関するリンク集

 ★海外へ渡航される皆様へ(在留届・たびレジの登録について)(外務省 海外安全ホームページへ)
 ★
海外旅行の安全に関する情報 (外務省 海外安全ホームページへ)
 ★
予防接種について (厚生労働省検疫所ホームページへ)
 ★
査証(ビザ)について (外務省 駐日外国公館リストへ)
 ★
海外で困ったら (外務省 在外公館リストへ)
 ★
パスポートA to Z (外務省 ホームページへ)

tabireji toranomaki   大使館海外安全資料海外安全ガイド

 

 

6 関連ファイルダウンロード

  PDFにて様式がダウンロードできます。
  1.
就業(出張)証明書  ※ 単身赴任、長期出張者用
   ↑全ての項目を所属会社の方がご記入ください。申請者ご自身が記入しないようお願いします。
  2
.居所申請申出書(2頁)
  3.
旅券申請同意書  ※ 未成年者等の法定代理人用
  4.
出張(赴任)命令証明書 

  


※PDFファイルをご覧になるには「
Adobe Reader(無料)」が必要です。

Adobe Readerのダウンロードページへリンクダウンロードはこちら

 

アンケート
ウェブサイトの品質向上のため、このページのご感想をお聞かせください。

より詳しくご感想をいただける場合は、kokusai@pref.fukui.lg.jpまでメールでお送りください。

お問い合わせ先

国際経済課旅券G(パスポート申請関連)

電話番号:上記ご参照くださいファックス:0776-20-0652メール:kokusai@pref.fukui.lg.jp

福井市大手3丁目17-1(地図・アクセス)
受付時間 月曜日から金曜日 8時30分から17時15分(土曜・日曜・祝日・年末年始を除く)