幸福実感・ウェルビーイング
幸福度日本一のその先へ
また、福井県では、北陸新幹線開業を機に、主観的な幸せ実感(ウェルビーイング)も年々順位を上げ全国トップに躍進。客観・主観の両方の幸福度で日本一です。
現状にとどまることなく、さらにこの先へ。令和7年6月に幸福実感共創ラボ「ふくウェル」を設置し、 「幸福度日本一の社会基盤」 と「県民一人ひとりの高い幸せ実感」の両方が実現された「日本一の幸せ実感社会」を目指していきます。

幸福実感共創ラボ「ふくウェル」(令和7年度~)
ふくウェルの日々の活動をSNSで発信中
- 幸福実感共創ラボ「ふくウェル」をキックオフ[令和7年6月6日]
- 知事記者会見にて幸福実感共創ラボ「ふくウェル」の設置を発表[令和7年5月16日]
- ウェルビーイングに関する研究等を実施する都市圏大学を募集中[令和7年5月13日]
幸せ実感プロジェクト(令和5~6年度)
メディア等への掲載
県広報番組「幸福度日本一のその先へ!~幸せ実感社会ふくい~」が放送 福井放送[令和7年11月9日放送]
レポート「北陸経済研究11月号」に掲載 北陸経済研究所[令和7年10月24日発行]
所得格差の時代の地域の新しい可能性として福井県の取組を紹介(11~12ページ)
書籍「ウェルビーイングのジレンマ」に掲載 デロイトトーマツグループ[令和7年8月12日発刊]
幸せ実感の向上にまい進する県として福井県の実践事例が紹介(163~170ページ)
- タイムリーふくい「どう高める?幸福実感」福井テレビ[令和7年2月23日放送]
- 地域経済研究フォーラム「福井県のウェルビーイング政策の全体像と最新動向」 福井県立大学[令和7年2月3日講演]
- 幸福実感ディレクターが「はたらくWell-being AWARDS 2025」を受賞者 パーソルグループ[令和7年1月23日受賞]
- 「幸福度日本一のその先」を目指して。幸福実感ディレクターの挑戦~はたらくWell-being AWARDS 受賞者の素顔~ パーソルグループ[令和7年1月16日掲載]
- 満足度・生活の質に関する調査報告書2024~我が国のWell-beingの動向~ 内閣府政策統括官(経済社会システム担当)[令和6年8月9日公表]
ウェルビーイングに客観的指標と主観的指標の両方から取り組んでいる自治体の事例として福井県が紹介(50ページ)
- 幸福度日本一のその先へ。健康増進や育児サポート、自然や文化に触れる体験など、「主観的な幸福感」を向上させるウェルビーイングな取り組みとは? ウェルビーイングに特化したWebメディア「Wellulu」[令和5年12月25日掲載]
ウェルビーイングコーディネーター (地域おこし協力隊)
都道府県レベルでは初となるウェルビーイング政策を担う都市人材(地域おこし協力隊)を委嘱。体制を強化し、幸せ実感プロジェクトを広げていきます。
- 1名追加募集(募集終了)[令和7年5月]
- ウェルビーイングコーディネータ―を1名委嘱しました[令和6年10月]
大学・企業との協定・提言
- 福井経済同友会から「県民の幸福実感実現」に関する提言書を受領しました[令和6年12月24日]
・提言書の内容はこちら
- デロイト トーマツ コンサルティング合同会社と日本一の「幸せ実感社会」実現に向けた連携協定を締結しました[令和6年4月8日]
・令和6年度の成果はこちら
- 幸せ実感(ウェルビーイング)社会の実現に向けた共同宣言を発出しました[令和5年9月4日]
- 慶應義塾大学医学部と「幸せ実感・ウェルビーイング」政策推進に関する連携協定を締結しました[令和5年8月28日]
お問合せ先
福井県 幸福実感ディレクター 飛田 章宏(Hida Akihiro)
TEL:0776-95-9916
E-mail: a-hida-y5@pref.fukui.lg.jp
関連ファイルダウンロード
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アンケート
より詳しくご感想をいただける場合は、mirai-senryaku@pref.fukui.lg.jpまでメールでお送りください。
お問い合わせ先
未来戦略課
電話番号:0776-20-0225 | ファックス:0776-20-0623 | メール:mirai-senryaku@pref.fukui.lg.jp
福井市大手3丁目17-1(地図・アクセス)
受付時間 月曜日から金曜日 8時30分から17時15分(土曜・日曜・祝日・年末年始を除く)













241001ウェルビーイングコーディネータ―委嘱(PDF形式 380キロバイト)
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