災害時情報共有システムによる被災報告について

最終更新日 2026年6月16日ページID 064215

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介護事業所の被災状況や稼働状況、備蓄状況を国・自治体と共有し、迅速かつ適切な支援につなげるためのシステムです。

平時から、ログイン方法・報告手順の確認をお願いいたします。


【災害発生時はこちら】

ログインページ↓

介護サービス情報報告システム ログイン
簡易操作マニュアル↓
02_災害時情報共有システムマニュアル_被災状況報告編

 

※システムを使えない施設用の報告様式

報告様式

↑をhokaisei@pref.fukui.lg.jp までメール

 

【R8年度訓練情報はこちら】

01_訓練通知

02_訓練日

03_対象サービス

04_訓練流れ

 

 

システム概要

〇目的

(1) 被災状況の迅速な把握、見える化​

(2)平時の備蓄状況の把握、見える化

⇒支援判断に必要な情報を​システムで集約、一元管理して、迅速な支援につなげる

 

〇対象サービス

下記ファイルのサービス一覧を参照ください。

対象サービス一覧


被災状況報告は、サービス単位で行ってください。

なお、備蓄状況報告については、関連事業所をまとめて入力する機能があるため、

同じ事業所番号の複数サービスをまとめて入力することが可能です。


〇ログインページ

介護サービス情報報告システム ログイン

※ログインできない場合は以下フォームより問合せください。

ID・PW問合せフォーム

※ログインID(介護サービス情報公表ID)を持っていない場合、被災確認対象事業所番号の発行が必要となります。

以下フォームより必要情報の入力をお願いします。

被災確認対象事業所番号登録フォーム

 

特定施設入居者生活介護は、原則報告対象外。(サ高住、有料老人ホームと一体的に運営している場合)
単独で運営されている施設は個別報告をお願いします。

 

〇報告方法

以下マニュアルを参照のもと、報告ください。

01_災害時情報共有システムマニュアル_ログイン編

02_災害時情報共有システムマニュアル_被災状況報告編

03_災害時情報共有システムマニュアル_備蓄状況報告編

感染症対策備蓄品使用量計算ファイル

 

〇平時にやっておくこと

・ログインの確認(年1回)

・報告担当者の決定、緊急連絡先の更新

・ID・PWの管理

・備蓄状況の更新

 

〇よくある質問

Q&A

 

〇市町向けマニュアル等

04_災害時情報共有システム_県・市町対応編

市町担当課用被災状況集計様式

 

災害時情報共有システム入力訓練について

〇目的

(1) システム操作に習熟すること

(2) 関係機関の連携体制を確認すること

(3) システム運用上の課題を把握・改善すること

(4)被災施設への迅速な支援につなげること

 

〇まとめ資料

災害時情報共有システム訓練について

 

資料一覧

【共通】

災害時情報共有システム訓練について

 

【施設向け】

対象サービス一覧

01_災害時情報共有システムマニュアル_ログイン編

02_災害時情報共有システムマニュアル_被災状況報告編

03_災害時情報共有システムマニュアル_備蓄状況報告編

感染症対策備蓄品使用量計算ファイル

Q&A

 

【市町担当課向け】

04_災害時情報共有システム_県・市町対応編
市町担当課用被災状況集計様式

 

〇問合せ先

電話番号:0776-20-0332

メール:hokaisei@pref.fukui.lg.jp

 

 

 

 

アンケート
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お問い合わせ先

長寿福祉課介護サービスグループ

電話番号:0776-20-0332 ファックス:0776-20-0713メール:choju@pref.fukui.lg.jp

福井市大手3丁目17-1(地図・アクセス)
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