農林水産部

食料産業振興課

最終更新日 2016年12月6日ページID D021033

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業務内容

地産地消の推進に関すること
食育の推進に関すること
6次産業化の推進に関すること
地域加工食品認証制度「厳選ふくいの味」(Eマーク)に関すること
卸売市場に関すること
農業協同組合等の組合の指導監督
水産業協同組合、森林組合、土地改良区の検査
地産地消の推進に関すること
食育の推進に関すること
6次産業化の推進に関すること
地域加工食品認証制度「厳選ふくいの味」(Eマーク)に関すること
卸売市場に関すること
農業協同組合等の組合の指導監督
水産業協同組合、森林組合、土地改良区の検査

 

新着トピックス

・商談スキル向上を目指す研修「FCP展示会・商談会シート活用研修」を開催します新着

福井のマラソンランナーを応援! 福井のお米と食材を活用した“福井県版マラソンランナー応援メニュー”紹介 ←NEW!!
・ふくい食輸出サポートセンターが「香港とシンガポールにおける「商談会」参加事業者の募集」をしています。 
平成28年度 学校給食産地別使用量調査(6月)の調査結果を公表しました新着


 

業務内容別目次

地産地消の推進 / 食育の推進 / 6次産業化の推進 / 地域加工食品認証制度「厳選ふくいの味」(Eマーク) / 卸売市場に関する情報 / 厳選米・県産そば使用店の紹介 / 提案型共同研究 / 小規模農業者チャレンジ応援事業 / 各種組合等の指導監督、検査 / その他

 

 地産地消の推進

ふくい 味の週間

 越前がに、さといも、蕎麦など、ふくいのおいしい食材が豊富な11月の第2日曜日~第3日曜日を、「ふくい 味の週間」としました。期間中には、食を「学び」「味わい」「楽しむ」活動を、全国の自治体で初めて実施します。
 ふくいの食の魅力を改めて見直し、食を大切にする意識を高めていきます。

 

全国で初めて「地産地消率」の調査・算定を行いました。

 平成21年度、福井県において、全国で初めて地産地消率の算定を行うとともに、学識経験者をはじめ生産・流通・消費に関わる実務者で福井県地産地消率検討委員会を設置しました。平成22年3月に、調査結果の報告ならびに委員会による「今後の地産地消の推進に関する提言」が取りまとめられました。

第1回調査と委員会提言(平成22年3月)
第2回調査(平成24年3月)
 

ふくいの食育・地産地消推進計画

 食育と地産地消を一体的に進める計画を、平成21年3月に策定いたしました。

ふくいの食育・地産地消推進計画

ふくいの食育・地産地消推進県民会議

 「ふくいの食」を通じて、健康で豊かな人間性の育成を目指し、県内32団体が一体となって「食育・地産地消」を、県民運動として推進しています。

規約・参加団体等


第2次ふくいの食育・地産地消推進計画を策定いたしました。

 平成21年3月に策定した「ふくいの食育・地産地消推進計画(1次計画)」の成果・課題を受け「ふくいの食を通じて健康で豊かな生活を実現する」という理念のもと、第2次計画を策定しました。


「野菜たっぷりレシピ」のご紹介

  

「ふるさと知事ネットワーク」直売所交流フェア 開催情報

 福井県をはじめ12県で構成する「ふるさと知事ネットワーク」のつながりを活かして、各県の直売所と福井県内の直売所で、自慢の農産物や特産品を相互販売し、直売所の賑わいづくりと県外での県産農林水産物のPRを行っています。
  

ふくい地産地消の店ガイドマップ

 県内において、平成24年度に県産農林水産物を「買える」「食べられる」お店236店舗を掲載したガイドマップを発行しました。ご希望の場合は、県庁(食料産業振興課)にお問い合わせください。
 

ふくい食育・地産地消応援団

食育応援団のマーク 

 県では、平成21年度より、食育や地産地消の推進に自発的に取り組んでいる企業・団体を「ふくい食育・地産地消応援団」として広く募集・登録しています。現在、生産者団体や食品スーパーや飲食店のほか、社員食堂で地産地消を進める企業、食育に取り組む団体などが登録しており、それぞれに特色ある活動をしています。登録いただくと、登録団体に対し各種情報の提供やシンボルマークの利用、のぼり旗の進呈といったメリットがあります。登録は無料です。ぜひご参加ください!
 登録のメリットや登録方法はこちら。
 応援団登録団体の一覧、紹介はこちら。 (随時更新)

★『応援団通信』(登録団体の紹介と活動報告)※年一度の活動報告をお願いしています。
  ・『応援団通信vol.1』(H22年度)  ・『応援団通信vol.2』(H23年度)  ・『応援団通信vol.3』(H24年度)  ・『応援団通信vol.4』(H25年度)  ・『応援団通信vol.5』(H26年度)
 
 

地産地消の仕事人・地産地消メニューコンテスト

●地場農産品の生産や流通、販売や加工など、多様な分野で知見や経験を有し、優れた地産地消活動に中心的な役割を果たしている方を農林水産省が「地産地消の仕事人」として選定。本県からも以下の方が選ばれています。
 地産地消の仕事人(農林水産省のホームページにリンク)

●生産者との交流促進や食育等の取組みを行いながら、学校給食や社員食堂、外食等で、地域の農林水産物を使ったメニューを農林水産省が募集・表彰しています。本県からも入賞しています。

平成27年度地産地消優良活動表彰、第8回地産地消給食等メニューコンテスト 選定結果について
(一財)都市農山漁村交流活性化機構(まちむら交流きこう)のホームページにリンク
 

食育の推進

「食育のさきがけ福井県」の食育推進に関する取組みのご紹介

食育の重要性を日本で最初に唱えた福井出身の偉人 石塚左玄
福井型食生活のすすめ
とれたてふくいの日
健康長寿ふくいの食育活動マニュアル
ふくい食育通信
 

食育リーダー

地域の食育・地産地消活動にふくいの食育リーダーを県から派遣します!
 

学校給食

 県では、『「毎日おいしい地場産給食」を全小・中学校に』という目標を掲げ、学校給食における地産地消を推進しています。6月と11月には、小中学校等を対象に、学校給食における地場産食材の使用実態について調査を行い、地場産学校給食推進の基礎資料としています。

平成28年度 学校給食産地別使用量調査
平成27年度 学校給食産地別使用量調査
平成26年度 学校給食産地別使用量調査
平成25年度 学校給食産地別使用量調査
平成24年度 学校給食産地別使用量調査
平成23年度 学校給食産地別使用量調査
平成22年度 学校給食産地別使用量調査
平成21年度 学校給食産地別使用量調査
 

“福井県版マラソンランナー応援メニュー”の紹介

  福井のマラソンランナーを応援! 福井のお米と食材を活用した“福井県版マラソンランナー応援メニュー”紹介
 

 福井県と女子栄養大学との「食」と「健康」に関する提携協定について

  県は、女子栄養大学と「食」と「健康」に関する事項について相互の活動の進展と地域社会の発展に寄与することを目的として、平成22年10月に提携協定を締結しました。 この協定に基づき、「人の交流」、「情報の交流」を通じた「食」と「健康」に関する取組みを進めています。

 

6次産業化の推進

 6次産業化に取り組む意欲ある農林漁業者の皆さんを応援します(6次産業化推進事業について)

 商談スキル向上を目指す研修「FCP展示会・商談会シート活用研修」を開催します新着

 
    

地域加工食品認証制度「厳選ふくいの味」(Eマーク)

 「厳選ふくいの味」を御存じですか?
 認証制度の概要を紹介
 

卸売市場に関する情報

  第9次福井県卸売市場整備計画

 

厳選米・県産そば使用店の紹介

  コシヒカリの故郷が届けるこだわり米「にっぽんのふるさと福井 厳選米」のご紹介
   「にっぽんのふるさと福井 厳選米」一覧(平成26年産)
 おいしい福井県産そば使用店の紹介

 

農林漁業者等提案型共同研究

 過去の成果概要(平成17年度 平成18年度 平成19年度 平成20年度 平成21年度
         平成22年度 平成23年度 平成24年度 平成25年度 平成26年度
 

 

小規模農業者チャレンジ応援事業について

 小規模農業者チャレンジ応援事業のご紹介
  

各種組合等の指導監督、検査

 農業協同組合とは(農林水産省HPの農業・農事組合法人へのリンク)
 福井県の農業協同組合(福井県JAグループHPへのリンク)
 金融の円滑化および預貯金口座の不正利用に関する情報受付窓口(農林水産省HPへのリンク)
 

その他

リンク集

 農業情報「ふくいアグリネット」 
 福井農林総合事務所 / 坂井農林総合事務所 / 奥越農林総合事務所 / 丹南農林総合事務所
 農業試験場 / 園芸研究センター / 食品加工研究所  / 畜産試験場
 水産試験場 / 栽培漁業センター / 内水面総合センター / 総合グリーンセンター 
 

その他の情報

 ・「ふくいSatoyamaトレイル」の無料アプリでも、県産そば使用店などの情報を見ることができます。
    無料アプリのダウンロードは、こちらから。

 

お問い合わせ先

所在地
福井市大手3丁目17-1
電話番号
0776-20-0417
FAX番号
0776-20-0649
メールアドレス
shokusan@pref.fukui.lg.jp